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官能私小説ノート

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歯科医 純子 50-1話 媚薬の効き目

純子の背中に重なって寝ていると、

純子「何だか体中が、特にアソコの中が熱くなってきて変な気持ちなの、貴方のを入れて、掻き回して!お願い、早く、早くぅ・・・!」

今頃、媚薬が本腰入れて効き出したのかもしれないと思ったので

精液が溜まってるコンドームを取り去り口を結んでティッシュに包み捨て、露天風呂に行き下半身だけ洗ってきて下半身をタオルで拭き純子が横たわるベッドに潜り込みました。

私も疲れてきたので純子の後ろから腰を動かしました。

蜜壺に入った暴れん棒が浅く感じたのか純子は「私、上になってイイ?」と訊いて返事をする前に直ぐに体位を入れ替え、

寝転ぶと私の上に乗って暴れん棒を純子自身が掴んで膣に挿し込み豊満なバストをユサユサと揺らし、体を上下させていました。

純子の長い黒髪と豊満なバストが大きく乱れ揺れ、顔は早く絶頂に達したいという必死さが伝わり艶かしさを増幅させていました。

繋がったまま私も起き上がり舌を吸い絡ませました。

彼女は目を細めて、私の暴れん棒を蜜壺に咥えたまま無心に腰を振っています。

いよいよ媚薬が最高潮に効いてきたのでしょう。

今まで見たことの無い彼女自身も41年間知らないでいた一皮も二皮も向けた淫乱さです。

純子の声が1オクターブ高くなって「あぁ・・・・・・・、イイ、イイ、イイの・・・、イッちゃうぅ・・・、イクッ、イクッ、イッちゃう、イッちゃう、イグぅ・・・・」とアクメに達しました。

と、少ししたらまた繋がったまま上下運動を開始したのです。

2分ほど動いたら「あぁ・・・イクッ、イクッ、イッちゃう、イッちゃう、イグぅ・・・・」と身体を前後に痙攣させて昇天しました。

と、少ししたらまた繋がったまま更に激しく上下運動を、

1分ほどしたら「あぁ・・・気が狂いそう、気持ち良過ぎて、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅ・・・・」とアクメに達しました。

と、また少ししたらまた繋がったまま更に激しく上下運動をして、

「死んじゃう、死んじゃう、オマ〇コが本当に気持ちイイの・・・、イキたい、イキたい、イグぅ・・・・・・・・」と同時に

「俺もイクッ、うううぅぅぅ・・・・」と言って果てました。

つづく



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