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官能私小説ノート

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歯科医 純子 51話

風呂から上がり身体を拭いて二人とも全裸のままベッドに。

掛け布を掛けて「もう寝ようか」と言うと、

純子は「未だ中が疼いているのお願い、もう一回」と。

私は「フェラしてくれなくちゃ嫌だ」と言うと

掛け布の中に潜って玉袋を舐め、右手で暴れん棒を扱いていました。

純子「これだって和夫さんが初めてなんだから」と。

私「俺が教えた事をご主人にやって上げたら喜ぶよ」と言うと

純子「うちはレスだからやらないもん」と。

私「でも今更やったら『何処で覚えた?』って不審がられるかもね」

純子「だからレスだって言ったでしょ!」と怒ったのです。

そして顔を上げ「入れて!」と。

私は正上位の体勢になり、ローターにスイッチを入れて純子に持たせてクリに押し付け電動バイブのスイッチを入れて蜜壺に差し入れたのです。

純子「和夫さんので」と言われたのですが、そんなに何回も持たないので、そのままバイブを出し入れしながらスイッチを強にしたのです。

バイブの太さや長さはほぼ私と同じです。

5分もしない内に純子は「あ・・・・、感じる、凄い、凄い、ダメッ、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・」とアクメに達し、身体全体を痙攣させていました。

バイブのスイッチを止めて、しかしバイブは膣の中に入れたままして少し待ちました。

純子の息が静まったのでまたバイブのスイッチを強にしたまま出し入れし出しました。

5分ぐらいやっていると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言ってアクメに昇り詰めました。

今度はバイブを抜いて私の暴れん棒を入れたのです。

蜜壺の中の愛液はまだまだ大洪水のままでしたので一回、抜いてティッシュで拭き取り、膣もティッシュで拭いてから再度挿入し腰を動かしました。

純子は「あぁ・・・・、貴方の方が気持ちイイ」と叫び、子宮口に亀頭が当たる様に私のピストン運動のリズムに合わせ彼女も狂ったように腰を振りました。

暫くすると「イクッ、イクッ、イグぅ・・・・」と言ってアクメに達しました。  

さすがに私の精液は残っていなかった。と言うより出し入れのし過ぎで亀頭に痛みを感じていたので彼女がイッたのを機にピストン運動をストップし彼女の身体に覆い被さりました。

こんなにしたのは高校時代以来でした。

つづく



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