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官能私小説ノート

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歯科医 純子 53-1話 行為中に女医である事を

家人が寝静まった夜中に自分で欲求不満をトイレで処理をした純子でした。

その後に「今、トイレで日光で和夫さんに抱かれた事を思い出してオナニーしたの、土曜日の夜、久しぶりに会いたいの」と純子からメールが来て当日会いました。

不倫の私とのホテルでの行為は、純子にとっては心が熱くなるものとなっていたそうです。

私は純子の身体にタッチをしながら、唇を合わせたその内側では舌をたくみに絡めてきて、その合間に次々と服を脱がしていきました。

数分の内には 純子は一糸まとわぬ姿になりました。

ベッドに横たえて、首筋から肩、脇、そして乳房へと指と舌が走り、乳輪周りに円を描いて、徐々に乳首へと近付き、乳首へは手の甲を使った微妙なフェザータッチで始まり、徐々に強弱を付けたところに、唇が乳首を捉えて、いよいよ強い愛撫へと移ったのです。

舌先で優しく転がし、歯を立てて、唇で引っぱり、強く吸ったり。

左右交互に責めが入って、仰け反り、「ううっ!」と、呻き声を上げる純子の下半身へも既に手が及びました。

私の片手と片足で純子の脚を拡げ、踝から足首、膝、内股へと手指を滑らせました。

反対の脚にも同じような動作、臍の下では左右の腰骨からパンティーラインに指を滑らせて、後ろでは背中から尻の割れ目にも手を挿入して、徐々に 純子の花園へのアプローチが近付かせたのです。

私の手が 純子の膣口に触れ、「十分に濡れてるね!」と言い、純子の愛液で手指を湿らせて、それを塗り込むようにクリに触れます。

純子は私の首に手を回して、伝わる快感を腕を絞める事で私に告げました。

私は左手、人先指と薬指をクリと左右の小陰唇の間に忍ばせて、上下運動することでクリを左右から挟んでその側壁を擦らせたのです。

徐々に膨隆して堅くなるクリに対して、中指が愛撫に加わると、純子のいきり立つクリは左右と真ん中から包まれるような形となり、言いようのない快感が下半身に広がっていくのが見て取れました。

右の乳首に唇、左の乳房を右手、クリには左手と身体全体も三点での責めに、盛り上がる純子は、「イッ、イク、イッちゃう、イクぅぅぅ・・・」とシーツを掴み、ガクンガクンと、腰と背中に痙攣が走らせ、クリだけで一回目のアクメに達したのでした。

(つづく)


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