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官能私小説ノート

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歯科医 純子 53-2話 行為中に女医である事を

2回目は挿入。

1回目のアクメから数分後、私は息が整った純子の蜜壺に指を入れました。

まだ、十分に濡れているので挿入はスムーズで、潤んだ膣壁は私の指を迎えて、待ち焦がれていた感触に思いっきり吸い付いてきました。

「膣が嬉しそうで、ワナワナしているよ!」と私。

そのまま指入れのままで2回目のアクメでも良かったが、いよいよ気持ちが高ぶってきたところで、「入れるね!」と言った私は暴れん棒を挿入しました。

腰を持ち上げてピストン運動すると、あまり深くは入らない代わりに前壁のGスポットへ刺激になり、それに私は親指を純子のクリの所に宛がったので、中と外との快感が連動して、それが慢性的に繰り返されるその先に、徐々に、盛り上がり、快感がこみ上げがっているのが純子の顔を見ていると分かりました。

「あっ、あっ!、イイ、イッちゃう、イクっ!、あ、あ・・・っ! ダメ!イクぅ・・・」

2回目は久しぶりの中での気持ち良さからか、純子は涙を流して喜びをあらわにしていました。

一息ついたところで、私は 純子を抱きながら「純子先生、何で最近は医院でするのは嫌になったの?」と訊きました。

純子は、「恥ずかしいし、歯医者である自分とこういうところの自分は違う存在と考えたいから・・・」と説明しました。

「でも、白衣を着て、知的な純子先生は凄く魅力的だし、そんな女性だからエッチしたくなるんだけど」と私。

「いや!、そんな想像は止めて!、やっぱり、私、貴方とは続けられないわ」、たった今さっき、2回イカせてもらった私に弱々しく訴える 純子でした。

「いいじゃない。キリッとした女医の純子先生と燃え上がるベッドの純子、ギャップがあって好きだよ!」の私の言葉に火が付いたのか、

純子は「イヤよ!、ダメ、ダメだってば!、そんな考えはお願いだから捨てて!、白衣姿の純子の事は忘れて、二度とそんな事、言わないで!」と声を荒げて懇願する純子でした。

「解った、解ったよ」と笑いながら言う私、純子の腰から尻に手を這わせ、次のラウンドに向ったのです。

「純子!」と言って私は口づけをして、豊満な胸を揉みしだき、頚から背中へと舌先と唇で愛撫を始めました。

純子はもうエッチモードへと突入し、私の暴れん棒を右手で扱き、硬さを確かめていました。

私の方も早めに 純子の下半身へと移り行く感じで、私の指が触れた膣口はもう愛液が溢れていて、「おっ!純子先生、早いね!」と言って、そのままクリへの愛撫へと移り、そこで 純子は「あっ、あん」と高い声を上げたのです。

徐々にクリが勃起してきて、はち切れんばかりになっていました。

(つづく)



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