FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

歯科医 純子 53-3話 行為中に女医である事を

今度のクリへの愛撫は人指し指、中指、薬指の3本で 純子のクリを引っ掛けて突き上げ、この突き上げは、純子の身体の奥底の芯へも届く責めとなり、一回一回顎をしゃくり上げて「あっ、あっ、あっ、あん、あん」と 呻いて純子は仰け反りました。

私の指が膣口から中に挿入し、深くボルチオから前壁のGスポット、膣口を出てクリを押し上げてまで、往復するようになり、純子は荒い息と小刻みな喘ぎ声が止まらなくなっていったのです。

「あっ、あ・・・ん、うっ、うっ、あっ、あっ」

「やっぱり白衣の女医さんとはギャップがあるよ! 純子先生」と言う私。

「いや、止めて!」と弱々しく首を振る 純子ですが、もう快感が押し寄せ夢中になりつつあるようで。

「ほら、すごい感じているね。普段は女医さん、いや副院長として、旦那や子供たちの前では良妻賢母でキリッとした表情でいても、こういう時には牝になるんだよね」

私の言葉に、純子はスケベな感情になり、興奮の度合いが増したようで、息を荒げていました。

私は「さあ、前に手を付いて!」と 純子をうつ伏せにして、腰を上げさせ、「頭は下げてね、尻を思いっきり突き出して!」と私。

私の威きり立った暴れん棒が後ろから膣に入っていきました。

前に手を回して、私の左手はクリへの愛撫を続けると、挿入感と同時に四つん這いになって尻を突き出した体勢が純子の興奮を誘ったのです。

「ほら、女医さんが獣のように四つん這いでアナルの襞々が丸見えだよ」、「普段の副院長もただの淫乱な牝だよな!」。

私の言葉に、純子は反応して「あああ~ん」と高まる興奮で呻くのです。

純子は心の中で、「私は女医であり、貞淑な妻であり母、高校、大学と秀才で通って来て、今、バックの体勢で尻から一般男性に貫かれている・・・」そんな思いが頭に浮かんで来ているのでは?と思いながら私は続けて、

「凄いよ!、女医先生もこんなに淫らになるんだね・・・!」と私は敢えて純子を言葉で痛め付けました。

純子「あっ!、あっ!、あぁん、あんっ!」

(つづく)



スポンサーサイト
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。