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官能私小説ノート

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歯科医 純子 53-4話 行為中に女医である事を思い出し

私のピストン運動はスピードを増し、クリへの責めも連動して、純子は次第にうつ伏せになっていくのですが「ダメだよ、うつ伏せにならないで、尻を突き出すようにしてね!」と私。

純子は私の言う通りにすると、私の亀頭がボルチオの奥に深く突き刺さり、快感が身体中に走ったのでしょう。

「うあっっっ!」

純子は唸り声を上げて、「息ができない、変な感じなの~!」と言って身体全体に痙攣が走っていました。

「副院長がバックで尻から突かれてイク瞬間だね!」との私の声に更なる興奮した純子は四つん這いの体勢を維持できず、ヘナヘナと崩れたのです。

私の暴れん棒が抜けた後も、身体のそこかしこがピクピクと痙攣して、時折、腰は大きくビクンと痙攣させ、そんな時間が数分は続きました。

純子の股間から手を入れて私は「純子先生、良かったよ!」と囁きました。

女医や副院長であることを言われながらバックから突かれて、いつも優位でいれる日常とは違う言葉責めが羞恥からプライドをかなぐり捨てる形となって、激しいアクメに達した純子でした。

日頃はプライド高き副院長として、妹弟の姉として、娘として、歯科女医として、妻として、母としての純子と、一般人の私とセックスする純子は別々の人間と考えようと思っていた純子でしたが、私にそこの部分を指摘されて、それがかえって興奮に繋がってしまったようで、周りに居る医療関係者ではない一般人の私と別れられない心身となっていったようでした。

セックスが終わった直後に、純子は目に涙を浮かべ「お願い、こんな私だけど捨てないでね」と。

私「こちらこそ、よろしく」と。

(END)

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