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官能私小説ノート

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熟年夫婦の夜の営み日記 22話 インポの仲間入り?


2014年2月11日 PM11:00開始

妻は昼間は一切セックスの話しはしませんししたとしても直ぐにはぐらかします。

それは恥ずかしさからだと思います。

昨日も朝から晩まで「今日はするぞ!」と言っていましたが妻は「え・・・、するの・・・」とやりたくない素振りと言葉を吐くのでした。

昨夜は私自身も珍しく11時近くまで眠い目を擦って起きて妻と一緒に録画を見ていて「これ以上は無理」」と言って寝床に入りました。

妻もその後歯を磨いて私の布団の中に入ってきていつものようにグダグダと遊んでいてエンジンが掛かりませんでした。

私の手は不覚にもコタツで温めてこなかったので冷たかったのです。

私は「何て事をしてしまったのだろうか、あんなに時間があったんだからコタツで温められたじゃないか」と後悔しましたが後悔先に立たずで冷たい手で妻の胸を触ろうとしていました。

妻は「こんな冷たい手で触ろうとするの?」と私の手を払い除けるではありませんか。

払い除けられてもしかたないほど冷たかったのは事実でした。

そうこうしている内に妻のエンジンも掛かり出して布団の中に潜って私のパジャマのズボンとトランクスを下ろしてフェラをしだしました。

私は妻がフェラをすると必ず左手で妻の乳房を揉むのが日課ですが、昨夜は手が冷たかった所為か妻は私から触られないように身を離したのです。

案の定、私のペニスは10分しても15分しても20分しても大きくならずいつまでも像の鼻状態でした。

こんな事は今までそう何回もあった訳ではありません。

私自身も心底「ヤバイ、もしかして本当にインポになったかも?」と思いました。

妻は私のペニスが大きくならないと諦め上に上がってきて「今日はこれでお終いにしよう」と言って私に背中を向けて寝る体勢になったのです。

私は朝からの本懐が遂げられないと思って既に温まった手指を妻のパジャマの中に入れてパンティの上から膣を触りその後直ぐにパンティの中に手を入れ膣に中指の第一関節だけを入れたり出したりしていました。

私のペニスが元気が無い時にすると必ず元気になるのはこの行為なのです。

不思議とこれをすると今までは必ずと言って良いほどペニスは元気になりました。

昨夜も同様に段々とですが元気になりつつありましたので妻のパジャマの上着を捲くり上げて乳房を両手で揉むと妻は「あん、あぁ、あぁ」と声を上げ身体をよじったのです。

更に舌で乳輪をなぞり乳首を舐め回して念入りに吸い甘噛みすると「あぁ、あぁ、あん、あ、あ、あん」と切ない声で悶えました。

更に舌を腹から茂みに滑らせ恥骨を噛んで両太腿の内側を舐め回しました。

「うっふん、あん、あん」と声を漏らします。

茂みの中に舌を這わせ大陰唇の膨らみを舌でなぞりクリに舌を這わせチロチロしました。

「あぁ・・・・、あぁ、あ、あぁ、あ、、あ、あぁ、あ、、あ、あぁ、あ、」と断続的に声を漏らす妻です。

10分ほどしていたでしょうか妻は「イッ、イッ、イキそう・・・、イクッ、イクッ、イッちゃう、イクぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と言ってアクメに達し脚をピンと伸ばして果てました。

そして直ぐに「お願い、入れて」と懇願されたので私のペニスを確認するとクンニに夢中になっていた所為か象さんの鼻のように縮こまっているではありませんか。

「ヤバイ、マジでインポの仲間入りか?」と焦りました。

妻も「入れるのは、今でしょ!」と言いながら焦って私のペニスを扱いています。

私もどうして良いのか分からず妻に「チン〇ンを持ってチン〇ンの先をクリに付けて擦ってみてくれる?」と言いました。

妻は私の下に居ながら言われたようにしていると妻がまた声を上げ出しました。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・、貴方のオチ〇チンの先が私のクリに当たって・・・」と言っていた後に「オチ〇チンが大きくなって堅くなってきたわよ」と言ったので私は妻の膣の中に一気に挿し込み妻の脚を私の肩に掛けました。

妻は「あぁ・・・・・」と快感の声を上げました。

私は静かに腰を振り出します。

妻「あぁ・・・、イイ、イイ、あぁ、あ、あぁ、あ、あ、あぁ、あ、あぁ、あ、あ、」と断続的に快感の声を上げます。

10分ほど休まず腰を振り続けると妻は「イッちゃってもイイ?」と私に尋ねました。

私「イッてぇ!」と言いながら更に腰の動きを早めると

妻「イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イク、イグ、イグぅぅぅ・・・・」と切ない声でアクメに達しました。

妻が静まるのを待って妻の脚を両腕で抱えて更に腰を10分ほど振ると妻はまた「いやっ、いやっ、いやっ、おかしくなりそう、あぁ・・・・・、イクぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ。。。。。。」とアクメに達しました。

私もその声を聞いていてイキたくなったので更に腰を強く振って「俺もイクよ、イクッ、あ、あぁ、イクぅぅぅ・・・・」と言いながら妻の膣の奥にペニスを突き立てて大量の精液を射精しました。

妻が静まったのを確認してペニスを抜いて膣にティッシュを被せると妻は慌ててトイレに行き処理をしてきました。

帰って来ると私のペニスを舌で綺麗に掃除してくれました。

終わってからの語らいで妻に「あのいやっ、いやって言っているのは何なの?」と尋ねると

妻「えっ?私そんな事言っているの?」と言われました。

私「無意識なんだ」と言うと妻は「記憶にないけど気持ち良くておかしくなるからなんじゃない」といいました。

とりあえずインポは免れたようで安心しました。

その後、朝まで眠りました。

(END)

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