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官能私小説ノート

店のウエイトレス 久恵 7話 初めてのフェラの後に精飲

部屋に帰ってから歯を磨き歯間ブラシで洗浄しました。

久恵にも歯ブラシと歯間ブラシを渡して洗浄させました。

久恵「綺麗好きなのね」

私「料理人は歯が命だからね」

久恵「そういう所がシッカリしていて尊敬できるの」

私「早く仕事覚えて独立したいから」

久恵「お店を開業するの?」

私「したいね、稼げる男になりたいんだ」

久恵「東京で?」

私「何処かはまだ決めていないけど」

久恵「絶対に叶うよ」

私「ありがとう、じゃぁ、もう一回やる?」

久恵「うん、貴方に抱かれたい」

「じゃぁ、おいで」と言って彼女をベッドに寝かせたと同時に、

彼女は私の着ていたスラックスとトランクスを下ろしたかと思った瞬間にペニスを扱いて亀頭をくわえました。

私「してくれるの?」と言うと

久恵「さっきいっぱいしてくれたから今度は私が、初めてやるので巧くできるか心配だけど」と。

久恵「覚えたいから気持ち良かったら声を出して、お願い」

私「うん、わかった」

扱きながら亀頭の先の鈴口を吸いました。

「そこ、気持ちイイよ」

亀頭を舌で舐めながらカリ首に舌を這わせ舐め上げます。

「そこもイイよ」

カリ首の周りに舌を這わせます。

「そこも感じるよ」

裏筋を上下に舌を這わせ舐め上げました。

「うん、イイよ」

更に扱きを早くさせました。

「気持ちイイ」

ペニスの中間部分を歯を立てて軽く噛みました。

「うっ、あ・・・・、俺はそれが一番感じるかも」

右手で扱いて左手は玉袋を軽く掴んで揉みました。

「上手だよ」

玉袋を舌で舐めながら、玉袋の中の玉を口に含んで舌で転がしました。

「久恵の大きいおっぱいでオチンチンを挟んで上下させてパイズリして」

久恵「これをパイズリって言うの?」

「うん、そうだよ、気持ちイイよ」

右手は勢い良く扱いて口ではチュパチュパ音を立てて亀頭を頬張って吸っていました。

「口の中にイってイイの?」

久恵「イってぇ!私飲むから」

「久恵、気持ちイイ、イクよ、あぁ、イクぅ・・・・」ドクッドクッドクッと沢山放出しました。

久恵は口の中の白い液体を舌で出して見せてからゴックンと飲み込んだでくれました。

私「一連の動きは誰に教わったの?」と聞くと、

久恵「高校の先輩とAVを見た時に知ったの、でも今までの彼は直ぐイッちゃったからやる機会がなかったの、やってみたかったの」と。

私は久恵にキスをして大きな胸を鷲づかみしてその後膣の濡れ具合を触って確認し正上位になってペニスを挿し込んで腰を振りました。

「あ・・・、太くて大きい、気持ちイイ」

「あっ、あっ、あっ」と腰を振る度にリズムに合わせて悶えました。

「あ・・・奥に当たる、気持ちイイ、こんなの初めて・・・」

久恵の右手をクリの上に置き、左手は乳房の上に置き「自分で」と言い揉ませました。

15分後「久恵、またイッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、あぁ・・・・、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」とアクメに達し腰を痙攣させてイキました。

今までの彼氏では彼女の膣の中でイカス事はなかったのでは?と心の中で呟きました。

ある意味での征服感を覚えました。

暫くそのまま動かないでその後久恵の膣口、尿道口、クリトリスを舌でクンニしその後、ティッシュで拭いてあげました。

久恵が持ってきた水筒の紅茶を二人で飲み干して掛け布団に包まってそのまま二人で全裸のまま眠りました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます




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