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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 24話 潮吹き 

2014年2月16日 PM10:30開始

昨夜は録画したNHKの馬医を二人で見て、妻はその間に歯を磨いて私は寝室にストーブを持ってきて暖めておき10時20分頃に寝床に入りました。

妻も10時半には私の寝床に入ってきてキスから始まりました。

舌を絡ませ吸って軽く噛むの繰り返しをしながら私は妻のパジャマを脱がしてパンティー一枚にしました。

その後パンティーも脱がして全裸にすると「私だけ?」と聞いてきたので私も自分で脱いで全裸になりました。

そして妻の身体に覆い被さってまたキスをして「愛してるよ」と言葉を掛けると妻も「私も愛してる」と囁きました。

妻の乳房を両手で揉みながら乳首を弄り乳輪に舌を這わせました。

「あん、あぁ、あ・・・・」と妻は悶えます。

私は大きく口を開けて乳首から乳房にかけてバキュームしながら舌で乳首を転がします。

「あん、あぁ、あん、あん、あぁ・・・・」と悶えます。

そのまま舌を腹、茂みと這わせていきます。

「あぁ、あぁ・・・・」と。

大陰唇の膨らみを舌で舐め回すと

「あん、あぁん、あん、あぁ・・・・」と悶えます。

クリに舌を這わせチロチロしながら右手中指で膣口を触ると既に愛液が滴っていたので指を膣の中に滑り込ませGスポットを刺激しました。

5分ほどしていたでしょうか、

妻は「ダメ・・・・、ダメだってば・・・・」と言って潮をピュッと噴いてトイレに駆け込んで行ったのでした。

帰ってきて「これは布団の中でしたらダメって言ってあったでしょ?おかげで漏らしちゃったじゃない」と怒っていました。

私「そんなに怒るならもうしないよ」と言ったのですが心の中で「じゃぁ、ペニスでやってやるよ」と叫びました・笑。

妻は私の掛け布団に潜ってフェラをしだしました。

妻に叱られた事で萎えてしまったペニスですが10分ほどされていく間に気持ち良くなって段々と力が漲ってきて大きくなりました。

今度は私の番です。

仰向けになっている私の口の上に妻を跨がせてクリをチロチロ舐めながら時折舌を堅くさせて膣の中に入れると「あぁ・・・・、感じるぅ・・・・」と仰け反ります。

クリを舌で5分ほど舐めていると「貴方、イッちゃいそう、イッちゃう、イクッ、あぁ・・、イグぅぅぅ・・・・」とアクメに達しました。

静まった妻を四つん這いにさせて尻の穴を念入りに舐め回してから尻を押さえて後ろからペニスを挿し込んで円を描いたり角度を変えながらピストン運動をしました。

10分ほど休まずやっていると妻は脚をガクガクさせて「貴方、死んじゃう・・・、死ぬ・・・、あぁ・・・、イクッ、イクッ、イグぅぅぅ・・・・・」と言ってアクメに達しイキました。

妻が静まったのを確認して今度は正上位で寝かせてペニスを挿入し妻の脚を腕に掛けて角度を変えたりしながら奥を突くようにピストン運動を15分ほど休まずしていると、

「いや、いや、これ以上・・・・、やられたら、また漏れちゃいそう・・・・」と言って脚をバタバタし出したのです。

私はまた怒られるのは嫌でしたので出し入れをゆっくりにして自分が感じるようにしていたのです。

しばらくすると妻は「お願い、また奥まで突いてぇ!」と我侭を言いました。

私「ダメだよ、怒られるからしない」と言うと、

妻は「怒らないからお願い、奥に突いてぇ!」

私「じゃぁ、やってあげるよ」と言ってまた腰を10分ほど休まず思いっ切り突き上げながら早めのピストン運動を繰り返しました。

妻「あぁ・・・・、イイ・・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ、あ、イク、イグぅぅぅ・・・・・」とアクメに達し果てました。

妻「貴方もイッてぇ!」と

私「今日はイカないつもりだったから気にしないで」

妻「本当にイイの?」

私「うん」と言ってペニスを抜いて妻の膣をティッシュで拭きました。

妻は私のペニスを舌で舐めて掃除してくれました。

私「ありがとう」

妻「どういたしまして」

私「ここ数日で体重が2kgも減ったんだよ、これもセックスの恩恵かもしれないね」

妻「去年は食事の量を少なくしても痩せなかったけど今年は減らしてないのに痩せるのは癌かセックスかどっちかね」と言って笑いそのまま私の横で眠りに付きました。

(END)

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