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官能私小説ノート

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店のウエイトレス 久恵 13話 号泣

服を調え帰ろうと玄関まで歩いて行くと久恵は「帰らないで」と言って抱き付いてきました。

「私、寂しいの」と言って大声で泣き出したのです。

「だって一ヶ月もほったらかしにされて電話もくれなくて、電話してもアパートに居なくて・・・・・・」と。

アパートの近所に聞こえるから「分かったから泣かないで」と言って部屋に戻りました。

「お願い、捨てないで」と言ってまた大声で泣き出しました。

女の涙には本当に弱いものです。

私は「ごめん、寂しい思いをさせて、本当に悪かった」と謝りました。

「お願い、抱いて!抱いてくれないと寂しくて私おかしくなっちゃいそうなの」と久恵。

本当に精神の何処かがおかしくなっているかのような姿だったので、ベッドに行って服を脱ぎましだ。

彼女をベッドに寝かせ、上から覆い被さりキスをして舌を絡めました。

既に興奮しているのか「ハァ、ハァ、ハァ」と息を荒げていました。

さっき手を上げさせて脇の下を愛撫した時に文句を言われたので首筋の愛撫の後に直ぐに乳房を両手で揉みましだ。

「あん、感じるぅ・・・」と言って私の首に手を回してキスをしてきました。

私は彼女の乳輪に舌を這わせ乳首を転がしチューチュー吸って優しく噛みました。

「あぁ・・・感じるぅ・・・」

腹から脇腹に舌を這わせて恥丘の茂みを手で軽く撫で生え際に舌を滑らせました。

「あん、あん、あ・・・・」

内腿を執拗に舐め回して大陰唇の膨らみを舐めクリ○リスに舌を這わせて舐め回しました。

「あっ、あん、感じるぅ・・・」

舌でチロチロと舐め転がし続けました。

「あっ、あぁ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」とアクメに達し」「お願い、入れてぇ!」と言って腰を振ってきました。

私は彼女の膣口を触って洪水のようになっていたので肉棒を挿し入れました。

「欲しかったの、貴方のオチ○チン、ずっと待ってたの」と久恵。

ペニスの角度を変えたり、突き上げたりしながら思いっ切り腰を振って15分ほど膣の中で暴れました。

久恵「イッちゃう、イッちゃう、イイ、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と腰を突き上げてアクメに達しました。

暫くそのままにしてペニスを抜いて横たわると、

「貴方もイって」と言ってペニスを咥えて舌で舐め回し掌で高速で扱いて亀頭を舐めて先をチュパチュパと音を立てて吸いました。

途中で「浮気したらこれを噛み切るから」と言って強めに噛んだのです。

この言葉何処かで聴いたことがあったと思い出しました。

「最低でも月に二回はイカして、じゃないと私、体が変になりそうなの」

着替えてランチに行き、映画を見て帰りました。

つづく

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