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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 25話 往復ビンタを食わされ振られた後の待ち伏せセックス

2014年2月16日 PM11:45開始

昨日は朝起きて8:00~8:30まで朝食を取る。

11:30~12:30まで昼食を取る。

14:30~16:30まで既往症の診察でクリニックに行きました。

19:00~20:00まで夕食を取って

20:00~20:30まで入浴し

23時45分に寝床に入りました。

上記以外の時間の全てをある女性のメルトモと一日中チャットのように話していて夜半になって彼女の話しが盛り上がって行きました。

この女性とは既に3年以上のメルトモで今年で45歳の専業主婦の女性でお子さんが2人いて一人づつ連れ子という×1同士の夫婦です。

私は今まで3人の女性とメルトモを1年以上やっています。

まだこの3人とは肉体関係がありません。

最初の頃は互いの趣味や仕事の話しをしていたのですが一ヶ月もすると互いの夫婦生活の話しをするまでになりました。

知り合った経緯は私自身が行った日本全国そして世界の旅行のブログがありまして、このブログの読者だった彼女が私にメールをくれた事からメール交換が始まったのです。

その後の2年と11ヶ月はご主人とのセックスの話しやご主人や親兄弟の愚痴を聞いてあげるのが殆どでした。

昨日の夜半に急に盛り上がった話しの内容とはやはりご主人とのセックスレスの話しになりレスになって2年が過ぎてしまっていて、このレスの間に一緒に打開策を考えて「今回はこうしてみようよ」と言って明くる日のその結果報告、その後にまた「先日はセックスレス専門のブログにこう書いてあったから試しにやってみたら?」と言っては明くる日に結果報告と100回を超えるほどやってきたのですが、どうも上手くいかず昨夜を迎えてしまったのでした。

我が夫婦が昨年の大晦日にセックスレスが解消したのも知っていて祝福してくれた程の仲です。

昨夜の最後から2番目のメールには「もう我慢できないから貴方、私を抱いて、じゃなかったら他の人に抱かれようと思っている」と書かれていたのです。

私自身もこれだけ長い間、メール交換だけの付き合いをしてきたので彼女に対して愛情が全く湧かなかったかと言えば嘘になります。

ですがこの彼女が私に3年前の最初に送ってきたメールの中には「電話で話したり会う事が目的ではありません、出来ればメルトモという関係で末永くお付き合いして頂きたい」と書いてあったのでその気持ちを貫いてきたのでした。

そして私と言えば一応は引退したとは言え相談役としての仕事もそして義母の認知症の事も頭にあり、それよりも妻とのセックスレスが解消になった事で月の半分はセックスしているので流石に今直ぐに彼女の所に行く事もそして彼女に来てもらうのもできないですし、何よりもそんな彼女の精神状態で会って肉体関係に及んだ暁にはご主人と別れるから付き合ってなんて言われかねない恐怖感もあったのも事実でした。

それと「何故、今なの?」と言う気持ちが強かったです。

3年前、いや2年前でも良かったのに。

仕事と不倫の関係は絶対にあると思っています。

仕事を第一線でやっていた頃は妻以外に3人くらいは入れ替わり立ち代りで不倫していましたが第一線から退いた今となっては不倫をする気がおきないのも事実ですしまだ顔も見た事がない女性なのです。

何となく文面ではそれなりにお洒落で美しい方なんだろうなとは思ってはいましたが。

メールに事情を丁寧に書いてやんわりと断ったのです。

そうしたら彼女の最後のメールに「そんな人とは思っていませんでした、これで貴方とのメルトモ関係は終了させて頂きます」と一方的に書かれていて更に「貴方のメールが届かないように設定しました」と書いてあったのでした。

私は「そんな設定が出来るんだ」と不審に思いましたが、メールでとは言え誠心誠意付き合った女性にそこまで言われてまで再度付き合いたいとは思っていませんので私自身もアドレスブックから削除しました。

その文章を読んで何だか一瞬に気持ちが萎えてしまいました。

実は今朝起きたのも4時でしてその事が頭から離れず夢の中で自問自答していたからだと思います。

さてタイトルの『往復ビンタを食わされ振られた後の待ち伏せセックス』の後半を書きたいと思います。

最近の私の行動としてそんなに遅くまで書斎にいて寝床に入らなかったのが妻にとっては不思議だったのだと思います。

うちの妻は私の浮気をチェックする事は一切しないタイプの女性でして結婚して25年の間、一回もヤキモチを妬いた姿を見た事がないのです。

なので昨夜も別に心配していた訳ではなく唯、自分がセックスをしたいから待っていたのだと思いす。

メルトモの彼女に往復ビンタを食わされて3年間大事に付き合ってきたのにたった一言で振られて傷心の思いを心に抱いて寝床に入ると、何も知らない妻は私の掛け布団の中に身を沈めてきて「遅かったじゃない、ずっと待っていたんだから」と言って掛け布団の下に潜ってパジャマのズボンとトランクスを下ろしてフェラをし出したのでした。

最初の頃はその彼女の事が頭から離れずにいたのかペニスは大きくならなかったので妻は「今日は大きくならないんだけど・・・、どうしたんだろうね・・・」と言いつつ私の尻を上げてアヌスを舐めてきました。

そんな事をされたお蔭で10分後に私のペニスは堅くそして大きくなったのでした。

私も彼女には振られましたが妻の献身的なフェラをやってもらったので彼女の事を少しづつ忘れようとしました。

そして妻に「俺もクンニでペロペロしたいんだけど」と言って上に来させて妻にキスをしてパジャマの上着を捲り上げて乳房を両手で揉んで両乳首と乳輪を交互に舌を這わせて乳首を甘噛みしました。

「あん、あん、あん」

暫くの間、乳首を舌で転がしていてその後腹から茂みに舌を這わせて大陰唇の回りを舐め回しました。

「あぁん、あん、あぁ・・・・」と悶えます。

そして舌をクリにあてがってチロチロと15分ほど舐め回していると「貴方、イッてもイイ?」と。

私も口を離して「イッて」と言った瞬間に「イクッ、イクッ、あぁ、イグぅぅぅ・・・・」と言って腰を上下に震わせてアクメに達し「お願い、入れて」と切ない声で哀願してきたのでした。

私は彼女に振られたけど彼女を抱いているかのような錯覚に陥っていて大晦日から昨夜までの間で一番興奮したかと思いました。

妻に覆い被さってペニスを膣に挿し込んで妻の脚を肩に掛けて我を忘れたかのように奥にズンズンと15分ほど突くと妻は「あぁ・・・、イイ・・・、イイ・・・、イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イグぅぅぅ・・・・」と言って脚をピンと天に向けて伸ばしアクメに達しました。

妻が静まるのを待って再度私は腰を15分ほど休まず振り続けました。

その時の私の頭の中は未だ見ぬ彼女とのセックスを想像していたと思います。

「そう、そう、奥に、突いて、あぁ、もっと、突いて、イイ・・・、あぁ、イイ・・・」といつもの妻の悶える声とは一段高い声で悶えていました。

そして妻は「いや、いや、またイッちゃいそう、イクッ、イクッ、あぁ、あ、イグ、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達し果てました。

私は妻のいつもと違う高い声で喜びで泣き叫ぶ声を聞いて興奮の絶頂に達して「俺もイクよ」と言って妻の中に大量の精液を放出しました。

その時も彼女の上に乗って彼女の膣に大量のザーメンを放出したかのような錯覚でやっていたのです。

静まってからの妻は「今日の貴方は今までと違っていた」と。

私は「そうかなぁ・・・?」としらばっくれました。

ペニスを抜いてティッシュで蓋をしてあげると妻はその蓋のティッシュを自分で持って私のペニスを舌で掃除してからトイレに行き処理してきました。

帰ってくると「今日の精液は大量だったわよ」と言って私の横で眠りに付きました。


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