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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 2話 ディスコからラブホへ


チークを踊りながらディープキスをしていきました。

彼女は興奮して息づかいが荒くなっていたと思います。

彼女の小さめの胸を洋服の上から軽く揉みました。

「あぁ・・・」と彼女。

「これからホテルに行きませんか?」と言うと。

「はい、お願いします」と返事が帰ってきました。

3曲チークを踊り、そのまま外に出て新宿のラブホに入りました。

部屋に入って直ぐに風呂の浴槽に湯を張り彼女をベッドに寝かせキスをしました。

しっかり彼女は応え、舌を絡めて吸ってきました。

私も彼女の綺麗に並んだ白い歯の裏を舌でなぞりながら彼女の洋服を一枚一枚脱がせ全裸にしました。

私も服を自分で脱ぎ、彼女と私の服をソファに投げました。

「風呂に湯が入ったと思うので風呂に入りましょう」と言って彼女をお姫様抱っこして風呂に連れて行きました。

先ほどの食事の中にニンニクの料理があり気になっていたので洗面所で二人して歯ブラシで歯を磨きました。

その後洗い場で彼女の体を洗ってあげ、私は自分で洗ってシャワーを浴びて浴槽に体を沈めました。

彼女の胸を後ろから揉みました。

「あぁ・・・」

彼女は物凄く興奮していてハァ、ハァ、ハァと荒く息していました。

その後湯船の中で「依田さんと今日、こんな関係になるとは思ってもいなかった」と。

私「私は今日ご飯を誘って二つ返事が返ってきた瞬間にやったぁ!と思いましたよ」と。

彼女「まんまと引っかかったという事?」と苦笑いしながら。

私「ま、そんなところでしょうか」

彼女「うん、もう・・・」とちょっと拗ねた顔で。

「じゃぁ、出ましょうか」と言って脱衣所で彼女の体を拭いて私は自分で拭いて、またお姫様抱っこしてベッドへ寝かしました。

寝かして直ぐにキスをして舌を絡め、耳、耳の裏に舌を這わせ首筋から肩、脇の下、腕、二の腕、五指を丁寧に舐め上げ、もう片方の腕も同じように愛撫しました。

その間、ずっと「あぁ・・、あぁ・・、感じるぅ・・、こんなの初めて・・・」と悶えました。

私は「今まで何人に抱かれたの?」と聞くと

彼女は素直に「3人に・・・」と答えました。

結構遊んでいるんだと思いました。

小さめの乳房を両手で揉み乳輪の周りに舌を這わせると、

「あん、あん」

乳首を指で引っ張ったり舌で転がしたり軽く噛んだりしました。

「あぁ・・・、あん、あん、感じるぅ・・・」

腹から脇腹そして臍の周りを舌で舐めます。

「あぁ・・くすぐったい・・・・」

恥丘の陰毛を手で摩り陰毛の生え際に舌を這わせ

「あっ、あっ、あぁ・・・・」

両太腿の内側を執拗に舐め回します。

「あん、あん、あん」

両膝、脛の内側、足の甲、五指を丹念に舐め、わざとチュパチュパ音を立てて吸いました。

「あ・・・こんな事されたの初めて・・・変な気持ちになっちゃう・・・・」

片方づつ脚を上げて足の裏からアキレス腱、そして脹脛まで舐め上げました。

「あ・・・こんな事・・・されたこと・・・無い・・・感じる・・・」

両足を愛撫してから顔を花園付近に上がってクリを舐めたのです。

「あん、感じるぅ・・・」

その後、小陰唇を指で開いて尿道口と膣口を舐め上げました。

「あん、あん、あん」

またクリを執拗に10分ほど舌の先でチロチロと舐め回しました。

娘「あ・・・・気持ちイイ、こんなにされたの初めて・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅぅぅ・・・」と腰を上下させアクメに達しました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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