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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 26話 念願の久々アナルセックス

2014年2月22日 PM10:00開始~11:30終了

汚い話しですが妻は女性特有の便秘気味でいつも「出ないかな・・・」と言って顔を曇らせています。

昨日の午後に1回トイレに行った妻はスッキリした顔で「イッパイ出たみたい、気持ち良かったー!」とスッキリした顔で言いました。

そして入浴する前にまたトイレに入った妻は出て来て「今日はどうしたんだろうねぇ、また大量に出たの、ホント何年振りかしらこんなにスッキリしたの」と。

昨日は朝から妻に「今晩ね」と言っていました。

妻もその気になっていたのでしょう、いつもでしたらウダウダしてコタツに入ってテレビを見ていて中々歯を磨こうとしませんが昨夜はサッサと歯を磨いていました。

私は身体が冷えたのでしょうか、ゾクゾクしてきたので「先に寝てるね」と言って寝床に入りました。

5分ほどして妻も私の寝床に入ってきました。

妻「今日も寒いね」と言って私のパジャマの上から胸や股間に掌を当てて擦りました。

10分ほどそうしていたでしょうか、段々に掌が温まってきました。

妻はいつものように布団の中に潜ってフェラをしだしました。

フェラで顔を上下させペニスの側面を舐めたり、先端の部分をチロチロと舌先で舐めたりジュルジュルと口で吸い込んだり時間をかけてフェラしてくれました。

私も我慢が出来なくなってきて「俺も舐めたいから下脱いじゃって」と言って妻を上に来させ自分でパジャマのズボンとパンティーを脱がさせたのです。

変な体勢で私が脱がすとまた脚が攣っては困りますので自分でやらせたのです。

そう思ってやらせたのですが妻は「あれ?、脚が・・・、攣りそう」と言ったのですが事無きを得て攣りませんでした。

私は妻の排便状態が分かっていたのでその間に自分のペニスにコンドームを着けていました。

妻は「何してるの?コンドームなんかいらないわよ」と言いました。

私「今日は久々にコンドームを着けてみたかったんだよね、若い頃の新鮮な気持ちになるじゃない?」と。

妻はその言葉で納得しました。

妻のパジャマの上着を捲り上げて乳房を両手で掴んで揉み舌を乳輪から乳首へと這わせ乳首を転がしました。

妻は「あぁ・・・、あぁ・・・、今日はいつもより感じる・・・」と言って身体をよじらせます。

念入りに乳房と乳首を揉み解し舌で転がしました。

その後、腹から茂みに舌を移動させてクリを10分ほど舐めたでしょうか妻は「イッっちゃう、イッちゃう、あぁ、イクッ、イクぅぅぅ・・・・・」と言ってアクメに達しました。

その後、妻をうつ伏せにさせて尻の割れ目と穴を念入りに舌で舐めました。

「あぁ・・・、そこはダメだってば・・・」と言いながらも腰をよじりながら悶えました。

私は妻を四つん這いにさせて後ろから挿入しその尻を掴みながら腰をガンガン振りました。

妻は「奥、奥に当たってるっ・・・、もっと・・・、もっとっ・・・、あっあっ・・・、気持ちいいの・・・、イっちゃいそう・・・、あんっ・・・、もうダメぇ・・・、イっていい?イっていい?・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ってアクメに達し果てました。

妻が静まるのを待ってその後ローションを妻の尻の穴に塗りたくって私のペニスにも塗っていると妻は「何してるの?」と。

私「今日は全部出したみたいだからアナルやるから」と言うと

妻「だからコンドーム着けてたのね、おかしいと思ったのよ」と。

私は妻を立たせて隣の部屋のテーブルの角に手を付かせて立ちバックの体勢でアナルにペニスを挿し込んで腰を振りました。

5分ほどしていたでしょうか、

妻「久々に気持ちイイわ・・・・」と言って私の腰に合わせて腰を打ち付けてきていました。

5分ほど経つと妻は「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ、イク、イク、イグぅぅぅ・・・」と言って太腿の裏をプルプル震わせてアクメに達し果てました。

座り込みそうになっていた妻の腰を抱きかかえて私は5分ほどで気持ち良くなって「俺、イキそうなんだけどイッてイイかな?」と言うと妻は「イッてぇ!」と言ったので更に腰を強くピストン運動させて「イクッ、イク、あぁ、あ、イクぅぅぅ・・・・」と言って私も果てました。

暫くしてからペニスを抜いて妻から離れると妻は私の前でひざま付いてコンドームを外して精液が付いたペニスを舌と口で舐め回して掃除してくれました。

私も妻も久々のアナルセックスだったので興奮が冷めず、まだペニスは元気でしたので妻を布団に寝かせて正上位で挿入し15分程腰を振っているとその間に3回ほどでしょうか妻はアクメに達してその度に私の背中に爪を立てたのでした。

いつもより大きな声でイキまくっていた妻のアヘ声で興奮した私は二度目の発射を妻の中で済ませました。

妻の興奮がおさまったのを確認してからペニスを抜いてティッシュで膣を押さえると妻は自分で抑えてペニスを舌で掃除してくれてトイレに駆け込み処理をして布団に包まりました。

「今日は久々に数え切れないほどイッちゃった」と妻。

「たまにはイイよな、アナルも」と私。

「若い頃は良くやってたものね、やっている最中にそんな事を思い出していた」と妻。

「俺は今日、お前が2回出してスッキリしたって聞いた時に今日はアナルだって決めていたんだ」

「今日は何度もイケて気持ち良かったわ、ありがとう、おやすみなさい」妻

私「うん、良かったね、おやすみ」

朝までぐっすり眠りました。

(END)

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