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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 3話 ラブホで


正上位の体勢で彼女の上に乗り、膣口に溢れ出る愛液を確認して「入れるよ」と言ってペニスを膣に挿し込みました。

娘「あ・・・大きくて太い・・・」

勢い良く15分ほど休まずに腰を動かしました。

娘「あっ、あっ、あっ」と腰を動かす度に声を上げました。

途中で彼女はクリに右指を置いてオナニーをしだし左手で乳房を揉んで「イッちゃいそう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と白目になって腰を震わせてアクメに達しました。

少しの間そのままにして彼女が静まるのを待ってまた腰の角度を変えたり突き上げたりしながら振り出しました。

彼女は「あっ、あっ、あっ」と私の腰が奥に行くと同時に声を上げました。

「こんな強い人初めて」と言いました。

私は彼女と繋がったまま跨がして女性上位で腰を5分ほど動かさせました。

膣の奥にペニスが当たると

娘「あん、あん、気持イイ、おかしくなっちゃいそう、イッちゃうかも、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」とアクメに達しイキました。

少しそのままにしてまた彼女を寝かせて正上位で10分ほど休まずにより強くそして早く腰を動かしました。

「先生、(わざとそう呼びました)イクよ、あぁ・・、イクッ、イクぅ・・・・」と娘の白い腹の上にザーメンを大量に射精し彼女の横に横たわった。

彼女は「先生は止めて、美智子と呼び捨てにして」と。

私は「美智子は俺の女になったって訳だ」と言うと、

彼女は「こいつったら」と言って恥ずかしそうにしていました。

洗面所に行きフェイスタオルを湯で洗って絞って腹の上のザーメンをそれで拭いて上げました。

彼女は「最低でも月に2回は会えるからその時にまた抱いて」と言いました。

今までの男性たちは全員、自分だけイッたらそれでいい人ばかりだったと言って私のような愛撫はしてもらった事がなく気持ち良かったと言いました。

少しそのまま話して身支度して彼女をタクシーで自宅付近まで送り届け、タクシーの中でお互いの自宅の電話番号の交換をしました。   

つづく

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