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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 27話 2夜連続で頑張っちゃいました(^^)v

 2014年2月22日 PM10:30開始~11:30終了

一昨日の夜に妻と久々のアナルセックスをして大量に精子を放出した55才の爺なのに昨夜もまたまた52歳の妻とやってしまいました。

実は2月19日にこのブログでメルトモの話しを書いたと思うのですが、それを読んで下さった読者の女性(この記事も読むと思いますが・笑)から私宛にメールが来たのです。

そのメールには祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)とこのブログの感想と今現在千葉県にお住まいの20歳と16歳のお嬢さんがいる46歳の専業主婦でセックスレスで悩んでいる事との事でもし良かったらメルトモになって欲しいと書かれており更にメールアドレスが書かれ娘さん二人と一緒に写っている顔写真まで添付されていたのです。

丁度私のターゲットの年齢ですし何よりも人妻で断る理由もなかったので直ぐに返信のメールを出させて頂きました。

喜んで下さり20日から一日に10往復以上のメールを書いていて楽しくさせて頂いていて彼女はご主人や娘さんたちには私とのメール交換は絶対に知られたくないとの事でした。

人妻とのメール交換はお忍びですのでドキドキしてスリルがあって萌えます。

更にその彼女とのメールの内容は最初から全てエッチな内容なので楽しさ100倍です。

私も妻と別れる気持ちは全くありませんし、彼女だって家庭を壊してまでの付き合いをしようとは思っていないと思います。

昨夜は妻の要求にも二つ返事で応えました。

でも頭の中はそのメルトモとの将来あるかもしれないセックスの事を考えて臨んでいましたし、昨夜の夕食に出された鰹のたたきに添えた生擦り下ろしニンニクの影響かは定かではありませんが最初から私のペニスはギンギン直立していました。

ちなみに私の刺身の大好物は大間産の本マグロでもなければ天然物の真鯛や石鯛でもなければトラフグでもないのです。

一年中食べても飽きないのは鰹です。

それも高知ではたたきにしてスライスの生ニンニクを添えて土佐タレもしくはポン酢を回しかけて青葱と一緒に食すより私は生ニンニクと生生姜を擦り下ろして生ニンニク8対生生姜2の割合を鰹の身に乗せて醤油で食すのが大好きなんです。

いつものパターンで妻は私の布団に入ってきてキスを交わし下に潜って私のパジャマのズボンとトランクスを脱がせてフェラをしだしました。

妻「今日は既に大きくなって堅いよ、どうしたのかなぁ?」と。

私「どうしてだろうねぇ?」としらばっくれました。

既に私の頭の中はあの写真の彼女とセックスしている妄想です。

フェラを10分ほどしていた妻は上がってきて私のキスをし舌を絡めてきて「強く抱き締めて」と言いました。

私は言われたように横向きのまま抱き締めてから仰向けにして妻の上に乗りパジャマの上着を捲り上げて乳房を両手で掴み揉みながら乳輪そして乳首に舌を這わせました。

「あん、あん、あん」と腰をよじって悶える妻。

妻の腹から茂みに舌を這わせて大陰唇の回りも舐めてその後は太腿の内側そして膝、足の甲、そして足の五指を舐め回した後に一本一本チュパチュパ音を立てて吸いました。

「あぁ・・・、ダメ・・・、だってば・・・」と言いながらも腰を震わせて悶える妻でした。

更にもう片方の脚も丁寧に舌で舐め回して妻の脚をM字に開かせて花園に舌を這わせます。

既に膣口には愛液がべチャべチャと噴出していましたが、私はジュルジュルとわざと大きな音を立ててその愛液を啜ったのです。

妻は「あぁ・・・・・、あぁ・・・・・、あん」と高い声で鳴きました。

昨夜はのクンニは彼女にして上げるつもりで顔を横に倒して正にハーモニカを吹くかのようにヴァギナを横にして舐め回しました。

妻は「いつもと違う・・・・」と言って悶えています。

クリに舌を這わせて唇で捉えて執拗に吸ってからクリの少し下を舌の先と中間を使って丁寧に5分ほど転がしていると「イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、イクッ、イグぅぅぅ・・・・・」と脚をピンと高くVサインをしてアクメに達しました。

更に舐めていると「お願い入れて」と哀願。

私は妻の脚をそのまま私の肩に乗せてペニスを突き刺しました。

妻は「貴方のいつもと全然違う・・・」と。

私「どう違うの?」

妻「固くて太くて強くて元気なの」

私「そうなんだ」と言いながら妻の膣に入っていた肉棒の根元を触ってみると確かに堅く元気でした。

やはりマンネリしている妻の事ではなく他の人妻の事を想像していると違うのかもしれませんね。

久々のに妻の右手をクリの上に乗せて左手を乳房に乗せて「自分で」と言って触らせ、私は腰を休まず10分ほど突いていると妻は「ダメ、ダメ、ダメ、あぁ・・・・また、イッちゃう、イク、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と叫んでアクメに達しました。

静まるのを待って妻をバックの体勢にして後ろから激しく10分ほど突いていると「あぁ、奥に・・・、奥に、当たるの・・・、あぁ、あ、イッちゃう・・・・・、あぁ・・・・・、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・」とアクメに達し脚を真っ直ぐに伸ばして果てました。

私はそのまま妻の脚を閉じさせて寝バックの体勢で腰を10分ほど振りました。

やはり人妻とのセックスの妄想でしょうか、それとも摩り下ろし生ニンニクの所為でしょうか、私のペニスはビンビンのまま妻の膣を攻めていました。

また妻は「ダメ、ダメ、いやっ、いやっ、死んじゃう、死んじゃう、あぁ・・・・、イクッ、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・」と言って泣き叫びながらアクメに達し「お願い、もうダメ、貴方もイッてぇ・・・」と叫びました。

私は昨夜もイッたのでイクつもりはなかったのですが人妻のアクメの顔と声を想像していた所為か、

更に腰を振って「俺もイクよ、イク、イク、あぁ、イク、イクぅぅぅ・・・・・・」と言って射精する度に妻の膣奥に突き刺して妻の中で果てました。

暫く妻の背中に身体を載せたままでいてその後ティッシュを取ってペニスを抜いたと同時に膣に蓋をすると妻が受け取り私のペニスを舌で掃除してトイレに駆け込み処理をして帰ってきました。

妻は私の掛け布団の中に入ってきて「今日の貴方はいつもと違っていたの、どうしてかな?」と。

私は「そういう時もあるんじゃないの?お前が魅力的だからだと思うよ」と言うと妻は満足したのかそのまま寝息を立てました。

(END)

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