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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 4話 先生(母親)と


ある稽古の日に美智子は大学の同級生と旅行に出掛けていてお師匠さんたちの稽古も休みで私と先生の二人だけの個人教授でした。

華道教室は先生の自宅の1階で行われていました。

先生は「依田さん、この間は美智子に沢山ご馳走してくれたみたいで申し訳なかったわね、お土産に高価なワインまで頂いて」と。

私「いいえ、とんでもないです、お世話になっているんですから」

先生「ディスコにも連れてってもらって踊りも教わったって言って喜んでいたわ」その後のラブホの話しまではしていなかったみたいで、ま、当たり前かと思った。

私「先生も行ってみますか?」と勇気を振り絞って言ってみたら

先生「今日は美智子も泊まりだから行ってみたいわ」と。

私「じゃぁ、食事でもしながらその後に行きましょうか?」と。

先生「こんなお婆ちゃんを連れてって下さるの」

私「はい、喜んで、お婆ちゃんなんてとんでもない、前から憧れの存在でした」

先生「そんな事仰って下さるの、嘘でも嬉しいわ♪ 何を着ていったらイイかしら?」

私「先生はいつもお着物ですからたまには洋服姿も見てみたいな」

先生「じゃぁ、美智子の服を借りちゃおうかしら」と。

稽古を終え、まだご飯の時間までは時間があったので、

私「先生、ちょっと出掛けてきてイイですか?」と言って外に出て公衆電話で久恵に電話して「今日は行けない」と伝えました。

先生のお宅に戻って教室でお茶を飲んでいたら先生が「2階の住まいで発表会のビデオでも見ない」と。

私「お宅までお邪魔していいんですか?」

先生「全然、構わないわよ」と。

階段を上がると手前にバス・トイレ・脱衣場があってダイニングキッチンがあってその先に2部屋美智子の部屋と先生の部屋がありました。

ダイニングキッチンのテーブルの椅子に掛けていると「何、飲む?」と。

私は「何でも結構です」と答えると、

先生「じゃぁ、ビールにしましょう」と言って冷蔵庫から中瓶のビールを取り出し栓を抜いて私のグラスに注いでくれ先生のグラスにも私が注ぎました。

先生「つまみはこれで」と言ってチーズに海苔を巻いた物や野菜スティックを手際良く作って出してくれました。

ビールをぐっと1杯飲み終えると「ソファに座ったら」と言って席を替えビデオデッキにビデオを挿し込み私の横に先生も座りました。

発表会の様子がテレビから流れました。

私のグラスにビールがなくなるのを見て先生はまた注いでくれましたが「すみません、私お酒弱いので」と言いながらビール瓶を持つ先生の手をわざと握って遮ったのです。

先生の手を握ってしまった事で「すみません」と言って手を離しました。

先生は「いいのよ、気になさらないで」と言ったと同時に私は先生が持つビール瓶を取ってテーブルに置き先生に襲い掛かりました。

先生は「ダメッ、ダメッ、止めて」と言いながらも力は殆ど無く抵抗しませんでした。

そのままソファに寝かせ先生に覆い被さりキスをしました。

最初は口を閉じていましたが歯の間に舌を滑り込ませると舌を絡めてきました。

美智子同様に息が荒くなってハァ、ハァ、ハァ、と興奮していきました。

先生を横にして帯を解いていると着物の脱がし方が良く分からないで躊躇していました。

先生は「着物の女性としたのは初めて?」と聞かれました。

先生自らが脱いでくれて長襦袢だけになってくれました。

この姿がまた色っぽさを増幅させ私の肉棒を堅くさせました。

長襦袢の紐を取って胸をはだけるとまた下に布状の物があったのでそれも脱がしました。

先生は「私だけ裸になるのはイヤ」と言ったので私も自分で服を全て脱ぎ去りました。

私の肉棒は空高く上を向いていました。

美智子の貧弱な胸とは違い白く大きな乳房を両手で揉んだのです。

私の掌には収まりきれないほどの大きさでした。

先生「あぁ・・・、気持イイ・・・」

乳輪の周りを舌で舐め回し、乳首を指で摘んで引っ張り、乳首を舐め、優しく噛みました。

「あぁん、あぁ・・・、感じるぅ・・・・」

また乳房を掌で揉みました。

私は巨乳が大好きでした。

先生「あぁ・・もっと強く握ってぇ・・」と懇願されました。

私は少し乱暴に力を込めて揉みました。

「あ・・・感じるぅ、もっと強くぅ、もっと・・・して・・・」

私はもっと強く乳房を揉みながら乳首を痛いと感じる程に噛みました。

「あ・・・イイわ・・・感じるぅ、もっと、もっと・・・・」と言いながら腰を振って悶えました。

私は耳、耳の裏から首筋を舐めながら

「あん、あん、あん」

肩、脇の下を執拗に舐め

「あぁ・・・」

腕、二の腕に舌を這わす

「あん、あん」

掌、甲、五指を執拗に舐めチュパチュパ音を立てて吸いました。

「あ・・・・感じるぅ、男性にこんな事さされたことないから恥ずかしい・・・」と。

反対側の腕も同様に愛撫しました。

また胸に舌を這わせ腹、脇腹、恥丘の陰毛の生え際に舌を這わせました。

「あぁん、あん、あん」と言いながら腰を震わしました。

両太腿の内側を交互に執拗に舐め回し、膝、脛の内側、足の甲、五指を執拗に舐め回してチュパチュパと音を立てて吸いました。

「あぁ・・・・感じるぅ、依田さん、イイ、上手よ」

先生をソファの上でバックの体勢にさせて足の裏、踵、アキレス腱、脹脛、太腿の裏、尻まで舐め上げた。

「あぁ・・・私おかしくなっちゃう、こんな事してもらったことないんだもの・・・」

先生の尻を抑えてアヌスに舌を這わせ舐め回しました。

「あっ、ダメッ、ここは汚いから」

私は構わず執拗に舌を這わせ舐め上げました。

「あん、感じるぅ・・・、あぁ・・・・」

表を向かせてクリに舌を這わせて舐め

「あっ、あっ、あっ、あ・・・・・」

小陰唇を指で開いて尿道口に舌を入れ舐め回しその後膣口に舌を這わして愛液をチュパチュパ音を立てて啜りました。

「あぁ・・・ダメッ、そんな事したら・・・ダメぇ・・・」

またクリを執拗に5分ほど掛けて舌で転がすと

「あぁ・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅぅぅ・・・・」と言って腰を震わせてアクメに達しイッた直ぐに「貴方の頂戴、入れて、早くぅ・・・お願い・・・」と懇願されました。

私「先生、入れますよ」

先生「早く、入れてぇ・・・」

15分ほどピストン運動していたら

先生「またイッちゃう、イッちゃうわ、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って腰を上下に波打たせてアクメに達し「貴方もイってぇ、中でイッて、中に沢山出してぇ!」と。

私「はい、先生、イキますよ、イクッ、あぁ、イクッ、イクぅ・・・・・」と先生の中でドクッドクッドクッと大量に射精しました。

私は先生の膣から滴り落ちて脚に伝わる愛液と精液の混ざった白い液体をティッシュで拭き取りました。

少しそのままでいたら先生は私を仁王立ちにさせて私のペニスを美味しそうに銜え舌で掃除してくれました。

そのご先生は風呂場に行って浴槽に湯を張りに行きました。

帰ってきて私の手を引き先生の寝室へと導きベッドに寝かせました。

つづく

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