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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 30話 日頃の妻へ感謝を表す日

2014/02/26 PM10:00 開始~11:15終了

昨日の日中は我が家の書斎に暖かい日差しが入り室温が23℃を超えて着ていた物を一枚一枚脱いで半袖のシャツ一枚になる程の暖かさでした。

日中は我が社のイタリア料理店へ出向き新メニューの味見に行きました。

日頃の妻は各店には一緒に行かないのですが昨日は久々に二人で出掛けて買い物がてら味見をしてきました。

新メニューは「季節の魚介類とトマトのピッツァ」「鱸とじゃがいもの香草パン粉焼き」「イタリアのスイーツBaba」でした。

妻も久々に私と出掛けたのでオシャレをして嬉しそうでした。

帰りにはデパートに寄って前から欲しかったと言っていた靴を買って上げました。

実は先日が妻の誕生日でしてうちは前もってプレゼントを用意するのではなく妻が欲しいと思っている物を一緒に買いに行くというスタイルなのです。

息子たちにも同様でサプライズ好きの一般的なお父さんではなく現実に今、欲しい物を一緒に買いに行くスタイルです。

「こういうのが欲しい」と言われても微妙に違っていたりしたら二度手間です。

私の目の前で「これ」と言われれば「じゃぁ、それ」と言って間違いがないからです。

昨日は日差しが暖かかったので久々に妻と公園を歩いてデートしました。

新鮮な気持ちになるから不思議です。

帰宅すると有給を取ったと言う息子が久々に帰ってきたていたので近況を聞くと元気にやっているみたいで安心しました。

妻に誕生日プレゼントを渡して妻も嬉しそうでした。

「泊まって行くのか」と訊くと友人たちとスノボをしに行くそうで途中で寄って私たちの顔を見に来ただけのようでした。

息子が帰ったので妻を応接間のソファに寝かせてマッサージを開始しました。

例の如く1時間半を掛けて足の五指から頭の天辺まで念入りにマッサージをしました。

気持ち良くなったのか妻は軽い寝息を立ててソファで眠ってしまったのです。

私は掛け布団を掛けてそのまま寝かせ私は書斎でメルトモの彼女らへのメールの返信をしました。

夕食を終えてお風呂の中で妻「今日ねぇ、貴方がマッサージしてくれたじゃない、お蔭で出たの、それも大量によ、久々にに気持ち良かったわ、ありがとう」

私「前から思っていたんだけど、身体が芯から温まると腸が動いて出るんじゃないのかなぁ?じゃぁ、また来週な」

妻「うん、またお願い」

風呂から上がって私は書斎でメールチェックして「俺、もう寝るね」と言い寝床へ

妻「私も今日は早く寝るから」と言って歯を磨いた。

私は寝室の布団に包まって既に静かな寝息を立てていたようです。

妻は私の掛け布団の中に入ってきて私の下半身を弄っていたのです。

私はハッとして起きたら妻は悪戯っ子のような笑みを浮かべて「してイイ?」と訊いてきました。

私は「今日は妻に感謝する日だからやって」と言うと潜ってパジャマのズボンとトランクスを脱がしてフェラをしだしました。

10分ほど念入りにしてくれたでしょうか、私の肉棒は堅く大きくそびえました。

妻に「俺もしてやるから上がってきて脱いで」と言い、妻の上に乗って妻のパジャマの上着を捲り上げ乳房を両手で揉みながら乳輪に舌を這わせて乳首を軽く噛んで舌でレロレロすると「あぁ・・・、感じるぅ・・・、あぁ・・・ん」と腰をよじって悶えました。

乳房と乳首を攻めるのは5分ほどしていたでしょうか、その後腹から茂みに舌を這わせクリを舐めて舌でレロレロすると「あぁ・・・・、あん、あん、あぁ・・・、あぁ、あぁ」と声を出し5分後にアクメに達し脚をガクガクさせて果てたのです。

その後妻は「貴方、入れて」と言ったので私は威きり立っていた肉棒を妻の膣に宛がい一気に奥まで入れのの字を書くかのように腰を回した後に妻の脚を肩に掛けて腰を10分ほど振ると妻は「またイッてもイイの?、イッちゃう、イッちゃう、あぁ、あ、イクッ、イク、イグぅぅぅ・・・・」と叫んでアクメに達し果てました。

妻が静まったのを確認して松葉崩しの体勢にさせて肉棒を突き刺して腰を10分ほど休まずに振っていると「貴方、死んじゃう、死んじゃう、ダメ、ダメだってば・・・、イクッ、イク、あぁ、イク、イグぅぅぅ・・・・・・・」と言って聳え立っていた片足を痙攣させてアクメに達しました。

私は妻が静まったのを確認してバックの体勢にさせて後ろから肉棒を突き上げ腰を5分ほど高速で振りました。

妻は頭を上下左右に振って「おかしくなりそう・・・・、イッちゃう、あぁ・・・・、あん、あん、あん、イグぅぅぅ・・・・・・」と叫んでアクメに達しました。

妻は「お願い、貴方もイッて」と言ったのですが私は「疲れるから大丈夫」」と言って暫くして肉棒を抜いてティッシュで拭き妻の膣にも同様に拭いてあげ眠りに付きました。

(END)

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