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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの娘 4話 精飲後飲食

暫くしてバックの体勢にして後ろから膣へ肉棒を突き挿し激しく腰を振りました。

瑞江は「あっ、あっ、あっ」と私が腰を突き上げる度に声を上げました。

そして「あぁ・・・、イイ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と腰を突き上げてアクメに達しました。

私もイキたかったので彼女を起こして私の前に座らせてペニスを口に咥えさせイラ○チオで彼女の口の中でドクッドクッドクッと射精しました。

瑞江「これどうするの?」と。

私「飲んで」

瑞江「こんな事した事ない・・・」と顔を曇らせました。

私「飲むの」

瑞江「は~い」と不服そうに言いながらゴックンと飲み込みました。

ザーメンが汚いモノではない事を教える為に直ぐに瑞江にキスをして舌を吸いました。

彼女をベッドに寝かせ首の下に腕を滑らせて二人で仰向けになって寝ました。

「男性のオチ○チンを口に含んだのも精液を飲んだのも初めて、シェフといると何でも初めてで新鮮」と瑞江は言いました。

瑞江「これからどうするの?」

私「飯でも食いに行こうか?」

瑞江「うん、いいね、何処に行くの?」

私「川崎の同級生の店にでも行く?」

瑞江「何屋さん?」

私「すし屋」

瑞江「私、お寿司大好き」

私「じゃぁ、シャワーを浴びて行こう」と言ってまたお姫様抱っこしてバスルームへ。

瑞江「お姫様抱っこしてもらったのも初めて」と。

私「軟弱な男とばかり付き合ってきたんだね」 

浴槽の中でオーナーや店の人に私との関係がバレないようにする事とこの事が誰かにバレた時は俺は店を辞めると言うと絶対にバレないようにすると約束してくれました。

素人女性は一回でも体を合わせるとベタベタし出すので気を付けないとバレるものです。(経験上)

お互いの連絡は誰も居ない店の事務所で、その他は私のアパートの電話番号を教えました。

寿しを食べさせて家の近くまでタクシーで送ってその後は自分のアパートに帰りました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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