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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 33話 セックスは私にとっての睡眠薬代わりかも? 

2014年3月5日 PM10:00開始~11:00

一昨夜は眠れずに夜中に目が覚めてしまいそのまま起きて仕事をしました。

眠れないでウトウトしていると妻が私の肩や首を揉んでくれたのですがそれでも眠れませんでした。

昨夜は一昨夜の教訓を活かして妻に午前中から「今晩もヨロシク!」と言っていました。

妻は昼間からセックスの話しをするのが嫌いなので適当にあしらっていました。

私はそれには負けずにしつこく言っていたのです。

妻も根負けして「はい、了解しました!」と言って家事をやっていました。

夜10時になったので私は妻に「もう寝るから」と言い寝床に入りました。

既に歯を磨いていた妻も寝床に入ってきてキスを求めてきて舌を絡めたり吸ったりしているとそのまま直ぐに潜ってフェラをし出しました。

竿を扱きながら亀頭を銜え舌で鈴口をチロチロさせてカリ首、裏筋に舌を這わせます。

その後、玉袋を掌で優しく揉んだ後に玉を一つ一つ優しく口に含み舌で舐め回しました。

その後、上がってきて「お願い、して」と言うので妻のパジャマを捲り上げて乳房を両手で揉んで乳首を舌で遊ばせました。

その後、私も潜って妻のパジャマのズボンとパンティーを下ろして脚を上げさせてクリ、膣口、アヌスを執拗に舐め回して、

更に執拗にクリを吸いながらチロチロと舐め回しました。

妻「ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・」と大声で叫んで脚をバタバタさせてアクメに達しました。

その後直ぐに「お願い、入れて」と言うので私は妻の片方の足を天高く伸ばして松葉崩しの体勢で腰を振りました。

5分ほど振ったでしょうか、妻「あぁ・・・、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と今度は低い声でアクメに達し果てました。

妻が静まるのを待ってから足を下ろして私の肩に掛けて正上位でゆっくりとピストン運動をしました。

妻「そう、ゆっくりでも感じるの・・・」と言いながら悶えています。

亀頭の先が膣に入ったり出たりを繰り返していると「感じるぅ・・・・」と言いながら悶えています。

その後私はまた浅(膣口付近)、浅、浅、奥(子宮口付近に入れたら「の」の字を書くように腰を回す)、浅、浅、浅、奥のリズムで腰を振りましす。

何度も休まず繰り返していると妻は「いや、いや、ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イク、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達し両脚をVの字で天高く伸ばして小刻みに震わせて果てました。

その後「お願い、貴方もイって」と哀願。

私も昨晩はイキたかったのでその後、私の腕で妻の脚を押さえて腰を5分ほど早く動かして「俺もイキそう、あぁ、イク、イク、あぁ、イクぅぅぅ・・・・」と言って妻の中に大量のザーメンを放出しました。

私が静まってからティッシュを取って妻の膣に宛がうと妻は自分でそれを持って私のペニスを口に頬張って舌で掃除してくれました。

妻はそのままトイレに行って処理し私の布団に包まりました。

妻「今日も多かったわよ」と。

私「男はやりたくなると溜まってたのが多くなるんじゃないのかな」

妻「そうよね、今日は朝から言っていたものね」

私「うん、睡眠薬代わりかな?」

妻「失礼ね」と言って笑いながらそのまま寝息を立てたのでした。

(END)

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