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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 8話 先生(母親)と娘

娘「ママは依田さんとはしないって言ってたじゃない」

先生「貴女が余りにも依田さんと良かったって言うから」

娘「ママが私の話しを聞いていた時にしたそうな目をしていたから今日は泊まらないで帰ってきたの、もしかしたらって思ったから、私の勘が当たったわ」と。

先生「依田さんには悪いけど帰ってもらうわ」

娘「何言っているのよ、ママだけイイ思いして、ヒーヒー言っちゃって、ママと依田さんを見ていたら私も疼いちゃった、依田さんしてくれるわよね?」

私「先生がイイって仰るなら」

娘「ママは関係ないでしょ!、最初は私としたんだから、ママも一緒にしてもらえば」

先生「イイの?」

娘「もう見ちゃったんだから今更何よ!じゃぁ、私、シャワー浴びてくる」と行って出て行きました。

先生「ビックリしたぁ」

私「私もですよ」と言って先生に覆い被さってキスをしました。

先生もまた興奮した息づかいでハァ、ハァ、ハァと、舌を吸ってきて、「今度は娘に内緒で抱いて」と。

私は「はい、喜んで、アパートに電話して下さい」と言いました。

娘が部屋に入ってきて「依田さん抱いて」と。

私は娘にキスをしていたら先生は部屋を出て行ってしまいました。

娘も既にハァ、ハァ、ハァと息を荒くして興奮しだしました。

耳から首筋に舌を這わせ肩、脇の下、腕を舐め上げ、もう片方の腕を舐め上げました。

「あぁ、あん、あん」

五指の愛撫は端折って貧弱な乳房を揉んで乳首を軽く噛むと

「あ・・・感じるぅ・・・」と。

腹と脇腹に舌を這わせ恥丘の陰毛の生え際に舌を這わせていき大陰唇の膨らみの際に舌を這わせ舐め回して内腿を舐め回してクリを舐めました。

膣口にはたっぷりの愛液が出ていたのを確認して早く終わらせるつもりでペニスを挿し込もうとしたら「待って」と声が掛かりました。

美智子「私にもさせて」と言って私の上に乗って69の体勢に。

私の肉棒を咥えてフェラをしだしました。

私も再度、枕を頭の下に置いてクリを舐めました。

暫くすると「入れて」と言ってきたので正上位の体勢にして美智子の右手をクリの上に乗せ「自分で」と言って左手を乳房の上に置き肉棒を一気に挿し込みました。

腰を振る度に「あっ、あっ、あっ」と声が上がりました。

15分ほど休まず腰を動かしていると「あぁ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って腰を波打たせアクメに達しました。

「依田さんはイッたの?」と聞いてきたので

「イッてないですよ」と言うと、

「ママとは何回イッたの?」と聞いてきたので

「2回かな」と答えると

「中で?」と

私が「うん」て答えると

「じゃぁ、私は」と言い出して

私の前でひざま付いてペニスを握って擦り口に咥えて「口の中でイッて」と素早く手を動かしました。

3分ほどして「美智子、イキそう、イクッ、あぁ、イクぅ・・・」と言って果てました。

美智子は「嬉しい、私の中でもイッてくれて」と言いました。

先生が入ってきて「お寿司頼んだから」と言ってベッドに寝ました。

私が「喉渇いた」と言うと美智子が気を使ってビールを持ってきてくれたので一気に1杯飲み干し先生にキスをして先生の乳房を揉みました。

この時に熟女好きの私は先生の方が抱き甲斐があると確信しました。

つづく

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