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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 10話 先生(母親)と娘 ③

ベッドの横にあったビールをグラスに注ぎ飲み干し二人のグラスにも注いで渡すと二人も飲み干しました。

二人を69の体勢にさせて娘を上にしそれぞれクリを舐めさせ娘の膣に肉棒を挿し込んで腰を動かしました。

先生にクンニされたクリなのか私が挿し込んだ肉棒なのかは不明でしが娘は「あ・・・気持イイ」と言いながら悶えました。

暫くすると娘は「イクッ、イクッ、イクぅ・・・」とアクメに達しイッたのです。

二人を回転させて先生を上にして膣に私の肉棒を挿し込んで腰を振りました。

先生も「あぁ・・・・、感じる、イッちゃう」と、

15分ほど休まず勢い良くピストンすると

先生は「イクッ、イクッ、イグぅぅぅ・・・・、依田さん、中で、中に出してぇ・・・」とアクメに達しました。

私は先生の膣に入れたまま腰を更に強く振って先生の膣の中で「先生の中でイクよ、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッと精液を送り込んで果てました。

「あ・・・依田さんがイッたの中で感じた」と先生が言いました。

少したって先生の尻から降りて横たわって娘にペニスを舌で綺麗に掃除させ先生の膣をティッシュで拭きました。

二人共に私の性の奴隷と化した日でした。

二人を寝かせ真ん中に寝ました。

どうしても母親の方の巨乳と大きな肉付きの良い尻に目が行ってしまうのです。

やっぱり私は熟女好きだと確信しました。

娘が「今度はいつ抱いてくれるの?」と言いました。

私は「水曜日の稽古の後で」と言うと、

娘「一ヶ月に二回だけかぁ、つまらない」と。

娘「ママ、今度の発表会は他県だったわよね、その日は前入りして温泉に泊まって依田さんも一緒ってどう?」

先生「依田さんが嫌じゃなければいいんじゃなくて」

私は「ええ」と言ったけど、本当は先生とだけ行きたいと思っていました。

何故なら46歳で早くも生理が終わって中出しできるからと、何と言っても色っぽさで欲情をそそるのは先生の方が数段上だからでした。

つづく

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