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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの娘 6話 ヨンファをアクメに

「シャワーを浴びよう」と言ってヨンファを抱っこしてバスルームへ行きました。

シャワーの湯を調整して彼女に掛けボディーソープを掌にたっぷり付けて彼女の体を洗います。

洗い終わると彼女が私の体を洗ってシャワーで洗い流した後に私のペニスと玉袋に舌を這わせました。

彼女を浴槽の縁に座らせクリをクンニをすると「あぁ・・・・」と声を。

クリをクンニしながら中指を膣の中に入れて激しく上下させGスポットを刺激します。

5分ほど早くピストン運動させていると「あ・・・・ダメぇ、□○×△■□○×△■?」と訳のわからない韓国語を並べ潮噴いてうな垂れましす。

もう一回シャワーを浴びさせて体を拭いてやり抱っこしてベッドに寝かせました。

その後、乳房を揉みながら乳輪に舌を這わせ乳首を吸い軽く噛みます。

「あぁ、あぁ」と甲高いあえぎ声を上げました。

肩から二の腕を舐め回し腕を上に上げさせ綺麗に処理された脇の下に舌を這わします。

「あぁ、あぁ」と更に甲高い悶え声を上げます。

掌、甲、各指の間と根元を吸い指一本一本をチュパチュパとわざと音をたてて吸いました。

「あぁ、あぁ□○×△■□○×△■?!」

もう片方の腕も同じように愛撫しました。

腹、脇腹、茂みの際を舐め回し両内腿を交互に舐め回し

「あぁ、あぁ□○×△■□×○×△■○?!」と。

両方の脛、足の甲を交互に舐め回し指は一本一本チュパチュパと音をたてて吸いました。

「あぁ・・・・、ダメぇ・・・□○×△■□×○×△■○?!□○×△■□×○×△■○?!」

その後体を裏返しにして足の裏、踵を舐め

「×△■□×○×△■○?!」

アキレス腱を優しく歯を立てて噛みます。

「あぁん、あん」

脹脛、膝の裏、太腿の裏、足の付け根を舐め

「くすぐったい・・・×△■□×○×△■○?!」

尻のホッペを舐め回して尻の割れ目に上から下からと舐め回しました。

「あぁ・・・・、□×△■□×○×△■○?!」

そしてアヌスに舌を入れて舐め回します。

「そこは・・・気持ちイイ・・・」

時間がなくなってきたので正上位の体勢になって膣口の愛液の量を確認してクリに彼女の右手を置き乳房に彼女の左手を置いて「自分でやって」と言ってペニスを膣に挿し込んで腰を振りました。

15分ほど振っていると「あぁ・・・・。あぁ・・・・・、□×△■□×○×△■○?!、イイ、イイ、イイ、イ・・・・」と言って腰を高く上げてアクメに達しました。

「貴方はイカないのですか?」と。

私「食事から帰ってきてから」と言ってまた抱っこしてバスルームへ。

シャワーを浴びて服に着替えてオーナーと待ち合わせのロビーへ向かいました。

つづく

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