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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 3話 脚が攣る

1月3日 午後11:00 開始

妻が私の布団に入ってきた。

「今日も寒いね」

「うん」

室温2℃だった。

キスをして舌を絡め吸い戦闘開始。

性感帯の耳の中を攻め耳たぶ、耳の裏、首筋に舌を這わす。

「あん、くすぐったい・・」

肩、脇の下を執拗に舌を這わせ舐め回す。

「今日はダメッ、くすぐったい・・」と言って体を捩る。

両乳房を両手で掴んで揉む。

「あん」

両乳首を摘まんで舌で転がす。

「あっ、あぁん」

軽く噛む。

「あぁん」

腹、わき腹を舐め回す。

「あん、あん、くすぐったい・・」

「パジャマとショーツ脱いで」と私。

「分かった、ぬいだよ、あっ、脚が攣りそう」と妻。

恥丘の陰毛の際、大陰唇の盛り上がる際に舌を這わせ舐め回す。

「あぁ、あぁ、あん」

両太腿の内側を念入りに舐める。

「あぁ、あっ、あぁ・・・」妻の性感帯。

クリ○リス全体を1分ほど

「あぁ・・、あっ、あぁ・・」

クリ○リス表皮を舌で剥いて下の一部分を重点的5分ほど舌で転がす(妻の重要性感帯)

「あ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、イッ、イッ、イクぅ・・・・・・」とアクメへ

私の右手中指と薬指を膣の中に出し入れしGスポットを刺激する。

「あぁ・・・・、気持ちイイ、変になりそう、あ・・・脚が・・・脚が攣っちゃった、痛い、痛い」

私は慌てて指を抜いて妻の脚を揉む。

15分ほど揉んだら治ってきたみたいだったけど既に戦闘意欲は無くなりそのまま寝た。

脚さえ攣らなければローションなしで交われたと思う。

(END)

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