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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの娘 9話 彼女と3連続セックス

飲んだ後にヨンファと3回Hをしました。

今まで見た事のないほどの美女の彼女だったが人妻だと今日初めて口にしました。

彼女のご主人は外国に転勤しているらしく1年に1回しか帰ってこないと言ったのです。

人妻と聞いて私は俄然やる気が起きました。

人妻という響きは何故に男を奮い立たせるのでしょうか。

また今回のこの行為は生涯初めてで私が最初の客だと言っていました。

もしかしたら誰にでも言っているのではと思ったのですが、そこのところはどうでも良かったです。

商売女とは思えない清楚な化粧と派手さの無い服装だった事は確かで、この場に居なければその辺のただの主婦と言っても過言ではないほどでした。

今回の仕事は社長の彼女と友達だったので紹介されたと言っていました。

一年に一回しか会わないご主人への愛情も既に無くなってきてしまって、新たな恋をしようかなと思っていた矢先に彼女からの申し出があったので二つ返事でOKをしたそうです。

彼女からは優しい日本の男性だと聞かされたので心が動いたとの事でした。

でも一応は商売の女性なのでイク事はないと思っていましたが最初に会った時に一回イッた訳でこれからもイク事はあると思っていました。

余程セックスに飢えていたのかもしれないと思いました。

相手がイカないで自分だけイク事は何者にも変えがたい空しさを感じてそういう商売女を相手のセックスはしたくないと思っていました。

彼女をイカして自分もイク事に専念しました。

彼女に報酬の件を聞くと社長からは未だ貰っていないとの事で私の満足の度合いで報酬が決まると言っていたので「社長には凄く良かったと言っておくよ」と言うと「頑張ります」と何となくイントネーションの違う片言の日本語で答えました。

私は基本的には女性を抱く際にお金が存在するこのような形は好きではないのです。

一般女性とのHの方がセックスに至るまでの攻略方法を考えるのも楽しいですしセックスに至った時の達成感や征服感は何者にも変えられないものがあるからです。

ある意味で当時の私はセックスはゲームだと思っている節がありました。

釣り好きの人は釣る時も楽しいと思うがそれ以上に仕掛けを色々試行錯誤して作っている時の方がより楽しさを感じるのと同じです。

ベッドで彼女の服を一枚一枚脱がせ自分も脱ぎました。

キスをしながら耳、耳たぶ、耳の裏に舌を這わせると、

「あ・・・、ダメェ、□○×△■□○×△■?・・・」

乳房を両掌で揉ん乳輪に舌を這わせ乳首を吸い軽く噛んだ。

「あぁ・・・、あん」

抱き上げて「シャワーを浴びよう」と言ってお姫様抱っこしてバスルームに。

シャワーを浴びせボディーシャンプーを掌に付けて全身を洗いました。

各部を触る度に「あん、あぁ・・・、□○×△■、□○×△■?」と声が漏れ体をくねらせました。

私も仁王立ちになって「洗って下さい」と言いました。

彼女は「はい」と言ってボディーシャンプーを掌に付けて洗い出しました。

互いにシャワーを浴びて脱衣場でお互いにバスタオルで拭き取ってまた抱っこしてベッドに寝かせました。

私は自分でコンドームを付けました。

上から覆い被さって首筋から肩、手を上げさせて脇の下に舌を這わせました。

「あぁ・・・、あん、くすぐったい・・・、□○×△■□○×△■?!」と片言の日本語です。

手を下ろさせて二の腕、掌、甲、全てを舌を這わせて五指は1本1本わざと音を立ててチュパチュパと吸いました。

「あ・・・、今までこんな事された事無い・・・、感じるぅ・・・、□○×△■□!○×△■?」と片言の日本語がまた可愛いのです。

もう一方の腕も同様に愛撫しました。

乳房を両掌でゆっくり揉み乳輪を舌の先で舐め乳首を軽く噛みました。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・、□○×△!■□○×△■?」

腹、脇腹、茂みの際を舌で舐め回すと「あぁ・・・、あっ」と言って体をよじるのです。

両内腿を交互に舌を這わせ舐め回します「あぁん、□○×△■!□○×△■?」

膝、脛の内側、足の甲、五指の間、指を咥えて1本1本チュパチュパとわざと音を立てて吸うと。

「あ・・・こんなの初めて・・・」と片言の日本語、これがまた可愛く興奮させました。

体を裏返しにして足の裏から踵を舐め回し、「あぁ・・・、あん、あん」

両方のアキレス腱を甘噛みし「あん、あん、あん、□○×△■□○×△■?」

脹脛全体を舐め、腿の裏を舐め回します「あぁん、くすぐったい・・・、□○×△■・・・」

尻を舐め回し割れ目に舌を這わしアヌスに舌を這わせて舐め回すのです。

「あ・・・ここはダメぇ、□○×△■□○!」

私は「気持ちイイでしょ?」

「あん、気持ちイイ、こんな事されたの初めて・・・です」

「ご主人にも?」

「主人はした事ないです」と片言の日本語でキッパリと。

彼女の体を表に向けて大陰唇に舌を這わす。

「あぁん、ここは・・・」

クリ○リスに舌を這わせチロチロと舐め回します。

「アッ、アッ、アッ、あぅん」

小陰唇を開いて尿道口を舐め膣口を舐め濡れ具合を見ました。

大量の愛液が滴っていました。

彼女の体を上にして69の体勢へ。

彼女は私の上に乗ったと同時に私の肉棒を咥え扱きました。

私は枕を首の下にしてクリをチロチロと舐め続けました。

「あん、あん、あん、貴方は気持ちイイですか?」

私「うん、気持ちイイよ、上手だよ」

彼女「本当、嬉しい」

5分ほどその状態でその後、彼女を下にして正上位になって彼女の右手をクリの上に置き「自分で」と言って、左手を乳房の上に乗せ「自分で」と言って私は膣にペニスを挿し込んで腰を思いっ切り10分ほど振りました。

彼女は「あぁ・・・・、凄い、こんなの初めて・・・、□○×△■□○×△■?!?!・・・・・・」と腰を波打たせてアクメに達しました。

私も「ヨンファ、イクよ、あぁ・・、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と彼女の中でイッた。

コンドームを取ると彼女は私のペニスを咥え舌で掃除してくれました。

このセックスを2回繰り返して彼女に腕枕をして眠りました。

つづく

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