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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 6話 ヨンファとの最後の夜

3泊4日とは言え3泊も一緒にいると何故か情が沸いて明日さよならするのかと思うと寂しくなった。

彼女も同じように「寂しい」と言い、「また来る時は必ず前もって電話してほしい」と。

彼女をバックの体勢にして膣に生で挿し込み彼女の尻を手で押さえて強く腰を振った。

途中彼女の胸を片手で揉みながらペニスを奥に突き挿す度に「あん、あん、あん」声を上げ腰を振って悶えた。

私は「ヨンファ、イクよ、イクッ、あぁ、イクぅ・・・」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッと中出しして果てた。

ヨンファの尻から降りて寝ると彼女は私のペニスを舌で掃除してくれた。

私はペニスにコンドームを付け、膣から流れ出る白い液を指で掬ってペニスに擦り付け彼女をまたバックの体勢にさせてアナルに挿し込んだ。

彼女はビックリして逃げようとしたが手で尻をガッチリ押さえて逃がさずにゆっくり挿し込んだ。

彼女は「あぁ・・・・・・」と大きな声を出した。

私は構わず腰を振った。

彼女の声が膣に入れた時よりはるかに大きな声で「あぁ・・・、あぁ・・・」と雄叫びを上げた。

私が「痛いの?」と聞くと

彼女は「痛くないけど、初めてなの」と切なそうに応えた。

私は腰を思いっ切り振って「ヨンファ、イクよ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

彼女の尻から降りて横になるとコンドームを外してペニスの精液を彼女は舌で舐めて掃除してくれた。

自分の膣とアヌスをティッシュで拭いた。

彼女は「お尻の穴は初めて」と言った。

私「痛かった?」

彼女「最初だけで後は段々に気持ち良くなった」と。

彼女の肩を抱いて朝まで眠った。

つづく

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