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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 11話 先生とホテルで密会

先生から私の部屋に電話が掛かってきました。

「娘には内緒で会ってほしい」との電話でした。

私も「先生と二人だけで会いたかったのです」と本音を言いました。

華道教室のない水曜日の前夜の午後10時に品川のホテルのロビーで会う事にしました。

当日、仕事を終え品川に直行、ホテルのロビーで先生はいつも通りで着物を着た姿で待っていました。

私「先生、待たせました?」

先生「いいえ、今来たところだから気になさらないで、部屋は予約しておいたから」

私「じゃぁ、バーに行きましょうか?」

先生「そうね、少し飲んだ方が良いわね」

私「じゃ、私も少し飲んじゃおうかな」と言いながらエレベーターに乗りました。

先生「飲めるようになったの?」

私「はい、少しだけ」と言うと先生はエレベーターの中でキスを求めてきたのですが私は先生を制止して

私「監視カメラで見ているかもしれませんよ?」と。

先生「そうね」と言って止めてくれました。

バーに入ると年配の紳士、淑女たちが談笑していました。

私のような若造は一人としていなかったのですがそんな事は全く気にしませんでした。

私はウイスキーを1杯だけロックで頂き、先生はブランディーを3杯飲みました。

その間の会話は私と初めてセックスした日の前10年間は男日照りだったそうで私とのセックスを切っ掛けに私無しではいられない体になってしまったと言っていて、今日は娘さんが大学の同級生と旅行に行ったと説明してくれました。

先日も大学の同級生と旅行に行った時に途中で帰ってきて私とのセックス現場を見られたので今回はホテルを予約したと言いました。

バーを後にし部屋へ行きました。

部屋に入ると直ぐに先生は私にキスをしてきました。

ブランディーと口紅の匂いが混ざった何とも淫乱な香りでした。

入り口の所で先生は体を押し付けてきて私の唇の間に舌を捻じ込んできて「ハァ、ハァ、ハァ、」既に興奮して息を荒げていました。

私は先生をお姫様抱っこしてベッドの前に立たせ「着物、脱いで」と言いました。

先生は「はい」と言って私の前で着物を脱ぎ出しました。

私も自分の洋服を脱ぎました。

全裸になった先生の体を私はベッドに座って明るい所で観察しました。

先生は「恥ずかしい」と言ったのですが構わず後ろに回したり前を向かせて片足をベッドに掛けさせたりして花園の中も指で開けて見ました。

もち肌の白い身体は何とも妖艶でした。

娘がいての3Pでは中々花園の中まで鑑賞する時間も取れなかったのでしっかり時間を掛けて鑑賞させてもらいました。

先生は「そんなに見たら恥ずかしい」と言うので止めてベッドに横たわらせました。

私は持ってきたバッグから電動バイブと電動マッサージ機、アナルディルド、浣腸、媚薬、潤滑ローションを出して枕元に置きました。

先生は「それ、何に使うの?」と聞いてきました。

私は「先生、見た事ないのですか?」と尋ねると、

先生「初めて見たわ」

私「本当ですか?」

先生「本当よ」

私「浣腸は見た事ありますでしょ?」

先生「それはあるわ、他のは何に使うの?」

私「先生を未知の快楽の世界に導くための道具ですよ」と。

私「とりあえず、お風呂に入りましょう」と言って浣腸を持って先生をお姫様抱っこして連れて行きました。

つづく

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