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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 12話 大人の玩具

先生は持ってきた化粧道具の中からクレンジング液を出して化粧を落としました。

化粧を落とした顔の方が化粧している時よりはるかにもち肌の白さとキメ細かさが目立って美しかった。

キスをして舌を絡めたら応じた。

まずは風呂の洗い場に連れていき先生の体全体をボディーシャンプーを塗りたくった掌で洗い先生は首筋、肩、脇の下に手を這わすと「あぁ・・ん」と声をあげ体を捩りました。

腕全体、掌、甲、五指全て綺麗に擦り乳房は念入りに洗うというより揉み解しました。

「あぁぁん、感じるぅ・・・」

乳首を摘んだり、引っ張ったりしましたが我慢できず、泡が付いたままの乳首を口に入れて吸い軽く噛みました。

「あぁぁぁん、気持ちイイ・・・」

腹、脇腹、下腹、茂み、花園、両脚、五指全てを手指で洗い、後ろを向かせて裏も全て洗いました。

先生も私の体を全て洗ってくれてペニスと玉袋は舌を使ってフェラをしてその後シャワーを掛けて泡を流してくれました。

髪の毛は面倒だったので自分たちで洗いました。

その後湯船に入って温まりました。

体を拭いて出ようとしたので先生の手を引いてトイレの便器に手を付かせて「浣腸を入れますから」と言うと、

先生は「えっ!嫌よ、何で?」と驚いた口調で、

私「今日は腸の中を綺麗にして私、先生のアナルの中で思いっ切りイキたいと思っているので」と。

先生「じゃぁ、自分でやるから出てて」と。

私「ダメです、私も見させてもらいます」と言いながら再度、便器に手を付かせアナルへ浣腸の先を挿し込んで絞りました。

先生「あ・・・・・」と切ない悲痛な声を上げました。

私「便座に座ってください」と言いました。   

つづく

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