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官能私小説ノート

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みはる 13話 同棲

一ヶ月の撮影が終わり彼女の事務所から連絡があったので急遽店の女社長には親戚が死んだという事で休ませて貰って京都に彼女を迎えに行った。

行きとは違い随分吹っ切れた明るい顔になっていた。

帰りの新幹線の中で撮影はどうだったのか?

他の出演者やスタッフと仲良く出来たか?

脱ぐ時は俺の顔が浮かんだか?

事務所に電話して報告したか?

そして二人で同棲するアパートを見付けて店の社長に保証人になってもらった事などを話した。

撮影中に共演者の俳優さんに何度も言い寄られたと嫌な顔をして言っていた。

ま、そりゃ、この美貌じゃ世の男たちはほっとかないだろうと思った。

東京駅に着き阿佐ヶ谷南のアパートに直接連れて行った。

彼女「ここが私たちの新居なの?、嬉しい」と。

荷物を置いて抱き合って唇を重ねた。

私は殆ど毎晩、店の女社長に求められていたのでしたくはなかったが彼女は一ヶ月ぶりなので興奮していた。

彼女は自から私のGパンを脱がしペニスを咥えて玉袋を揉んた。

その後、太腿の内側を舌で舐め回し自らショーツを脱ぎ捨て私の上に跨って腰を振った。

「あ・・・、入ってるのが分かる、久しぶりだから感じるぅ、気持ちイイ、あぁ・・・・・」

膣を締めて気が狂ったように腰を振っていた。

「イッてもイイ?」  「イッちゃう」  「イッちゃう」  「イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言ってアクメに達し「あうぅ・・・・・・・」と唸った。

少し経つとまた腰を上下し続け、

「イッちゃう」  「イッちゃう」  「イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言って連続で果てた。

つづく

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