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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 15話 アナルディルドと媚薬

先生はアクメの連続で肩で荒く息していたの仰向けにして寝かせました。

先生「こんなに何度も続けてイッたの初めて」

私「玩具を使ってのセックスはした事がなかったのですか?」

先生「そんな変態に出会った事なかったもの」

私「変態ですか?」

先生「変態じゃなかったら何なの?」

私「でも気持ち良かったのでしょう?」

先生「そうなんだけど・・・」

私「今度はもっと気持ち良くしてあげますよ」

先生をバックの体勢にさせてアナルディルドに媚薬とローションを塗ってアナルに挿し込んでピストン運動をさせました。

先生「あ・・・、この間より全然痛くないわ」

私「浣腸をしてウンコを全部出したからですよ」

先生「恥ずかしい、そんな事言わないで」

私「もっと早く動かしますからね」

先生「あぁ・・・感じるぅ」

私「本物を入れますよ」と言ってディルドを抜いて私のペニスにコンドームを被せて挿し込んで腰を振りました。

先生「太くて大きい・・・・・、気持ちイイ、感じるぅ、ハッ、ハッ、ハッ、あ・・・・・・」

10分ほど暫く腰を振りました。

私はペニスを抜いて先生を起こしてベッドの端に寝かせました。

先生「何をするの?」

私は電マにスイッチを入れ先生に渡し、バイブにスイッチを入れて膣に挿し込み先生に持たせてオナニーをさせました。

先生「この格好、恥ずかしいわ」

私「そのままで」

先生「恥ずかしいったら・・・」

私はローションを私のペニスに塗り先生のアナルに挿し入れました。

先生は「あ・・・・・、変な感じぃ・・・・・でも感じるぅ・・・・・」

私は今まで以上に腰を強く振り突きました。

先生「アッ、アッ、アッ」と私の腰のリズムに合わせて声を出していました。

暫くすると

先生は「あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って腰を突き上げアクメに達し、

更に「イクぅ・・・・」ともう一度切なそうな声で電マとバイブから手を離しました。

私も我慢の限界に達し先生のアナルの中で「イクッ、あぁ、イクぅ・・・」と射精しました。

つづく

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