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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 36話 既婚女性のメル友の顔を思い浮かべて

2014年3月27日 PM10:30開始~11:15終了

夜10時半になったので私は妻に「もう寝るから」と言い寝床に入りました。

寝床に入った私でしたが昼間に一番スケベな既婚女性のメル友からのメール交換で興奮していたのでしょう。

下の息子はそそり立ったままでした。

居間にいた妻に「何してるの?」と訊ねると

妻「歯を磨こうかなって思ったの」と。

私「歯を磨いて早くこっちに来て」

妻「何で?」

私「今日はしたいんだよ」

妻「珍しい!、うん、今歯を磨いたら行くね」と明るい声で。

妻も寝床に入ってきてキスを求めてきて舌を絡めたり吸ったりしているとそのまま直ぐに潜ってフェラをし出しました。

竿を扱きながら亀頭を銜え舌で鈴口をチロチロさせてカリ首、裏筋に舌を這わせます。

その後、玉袋を掌で優しく揉んだ後に玉を一つ一つ優しく口に含み舌で舐め回しました。

その後、上がってきて「お願い、して」と言うので妻のパジャマを捲り上げて乳房を両手で揉んで乳首を舌で遊ばせました。

その後、私も潜って妻のパジャマのズボンとパンティーを下ろして脚を上げさせてクリ、膣口、アナルを執拗に舐め回して、

更に執拗にクリを吸いながらチロチロと10分ほど舐め回しました。

妻「ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・」と大声で叫んで脚をバタバタさせてアクメに達しました。

その後直ぐに「お願い、入れて」と言うので私は妻の足を私の肩に掛けて膣にペニスを挿入して腰を思いっ切り振りました。

5分ほど振ったでしょうか、妻「あぁ・・・、ダメぇ、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と今度は低いうなるような声でアクメに達し果てました。

妻が静まるのを待ってから私の腕に脚を掛けて少しい角度を変えて正上位でゆっくりとピストン運動をしました。

妻「そう、ゆっくりでも感じるの・・・」と言いながら「あぁ、あん、あん」と悶えています。

亀頭の先が膣に入ったり出たりを繰り返していると「感じるぅ・・、あぁ・・」と言いながら悶えています。

その後私はまた浅(膣口付近)、浅、浅、奥(子宮口付近に入れたら「の」の字を書くように腰を回す)、浅、浅、浅、奥のリズムで腰を振りましす。

何度も休まず繰り返していると妻は「いや、いや、ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イク、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達し両脚をVの字で天高く伸ばして小刻みに震わせて果てました。

その後「お願い、貴方もイって」と哀願。

私も昨晩はイキたかったのでその後、私の腕で妻の脚を押さえて腰を10分ほど早く動かして「俺もイキそう、あぁ、イク、イク、あぁ、イクぅぅぅ・・・・」と言って妻の中にドク、ドク、ドク、ドク、ドクと大量のザーメンを放出しました。

妻には悪いのですが当然、その時に想像していたのはあの一番スケベな既婚女性のメル友の顔でした。

私が静まってからティッシュを取って妻の膣にあてがうと妻は自分でそれを持って私のペニスを口に頬張って舌で掃除してくれました。

妻はそのままトイレに行って処理し私の布団に包まりました。

妻「今日は物凄く多かったわよ」と。

私「溜まってたから多かったんじゃないのかな」

妻「そうよね、今日は珍しくしたいって言ったものね」

妻はそのまま寝息を立てて眠ったのでした。

(END)

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