FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

熟年夫婦の夜の営み日記 37話 レズのメル友とメールセックスでアクメに、想像して昨夜は妻と 

2014年3月29日 PM10:00開始~11:15終了

昨日の昼間に以前からのメル友だった既婚女性40歳とメール交換をしていました。

その既婚女性は私とメル友になる前からレズビアンでご主人とは一切にセックスをしないという女性で、ご主人も彼女の性癖を認めているそうでご主人はご主人でセフレを探しているそうですが、中々見付からないと嘆いているそうです。

昨日は初の試みでメールのやり取りで仮想セックスをしました。

テレホンセックスは何度かした事がありますが、メールだけのセックスは初めてで彼女も初めてと言うので、どういう訳か二人で興奮してしまいました。

私は妻が傍に居たので流石にオナニーはできませんでしたが彼女は・・・何度もオナってアクメに達しました。

以下、メールのやり取りで私は♂、彼女は♀と表記します。

♂「愛してるよ」

♀「わたしも」

♂「唇を舌で開いて綺麗に並んだ白い歯をこじ開けて歯の裏側を舐めるよ」

♀「あ、あん、感じるぅ・・」

♂「舌を絡めて吸うよ」

♀「あぁ・・・」

♂「舌を吸いながら軽く噛むよ」

♀「うぅ・・・」

♂「首筋に舌を這わせながら乳房を揉んでいる」

♀「あぁ、ダメ・・・、感じちゃう・・・、心臓がバクバク言ってる」

♂「大丈夫だよ、優しくするから、右の乳房を揉んでいる掌はそのままで左の乳房の乳首を指で摘んでキスをしながら舌で転がすよ、チロチロチロ・・・」

♀「あぁ・・・、感じるぅ・・・、クリ触ってもイイ?」

♂「まだ、ダメだよ」

♀「だって疼いちゃってるんだもの、お願い触ってもイイでしょ?」

♂「ダメだって言ってるだろ?」

♀「あぁ、あん、あん、ダメ、もう我慢が出来ないから・・・」

♂「しょうがないなぁ、じゃぁ、スカートは捲り上げたままでパンティーを下ろしてクリだけは触ってもイイよ」

5分ほど返信が途切れました。

♀「ごめんなさい、イッちゃった~!、メールでイカされたの初めてよ」

♂「しょうがないな・・・、静まったらまた最初から愛撫するから言ってよね」

♀「ワタシ、クリでしかイッた事ないの、主人は短小で早漏だから中でアクメを感じたことが無いの」

♂「40歳にもなって? 短小って何cmぐらいなの?」

♀「うん、そう。主人は大きくなっても8cmくらいかなぁ。」

♂「それは短小かもしれないね、太さは?」

♀「太さは、う・・・ん、あって2cmぐらいかな・・・」

♂「それは確かに短小かも・・・」

♀「それに主人は1分も持たないで射精しちゃうの」

♂「それは早漏かもね」

♀「クンニもしてくれないし・・・」

♂「こればかりは好きか嫌いかだからね、俺は大好きだけど・笑」

♀「だからレズの方が好きなの、レズは必ず私が男役だからクンニさせるし、最近は主人に触られるのも嫌なの」

♂「だからレズビアンしかしないって言っていたんだ」

♀「うん、そうなの」

♂「男の本当の良さを知らないでその歳になっちゃってレズに走っちゃったんだ」

♀「そうなのかなぁ・・・、今度マジでワタシを抱いてくれない?」

♂「イイよ、都合の良い時にまたメールくれる?」

♀「うん、必ずするから抱いて!、主人にも内緒にするし、貴方の奥様にも内緒よ」

♂「当たり前だろ!」

♀「楽しみだなぁ・・・、ねえ静まったからクンニからして?!」

♂「うん、分かったよ、クリを舌でチロチロしながら膣口の中に舌を堅くして挿し込んだ後にもう一度クリを舌でチロチロしながら人差し指と中指を膣の中に差し込んで・・・」

♀「あぁ・・・・、またイッちゃいそう・・・」
          ・
          ・
          ・
     延々と続いて3回イカセタ(笑)

夜9時に私の書斎に妻が用事で入って来た時に「今晩はするぞ!」と言うと妻はニコニコしながら照れ笑いをしていました。

夜10時になったので私は妻に「今日はするから歯を磨いちゃって」と言って寝床に入りました。

寝床に入って私は昼間のレズビアンの女性とのメールの事を考えていたら息子が元気にそそり立ちました。

歯を磨いた妻は寝床に入ってきていつもの様にキスを求めてきて舌を絡めたり吸ったりしているとそのまま直ぐに潜ってフェラをし出しました。

竿を扱きながら亀頭を銜え舌で鈴口をチロチロさせてカリ首、裏筋に舌を這わせます。

その後、玉袋を掌で優しく揉んだ後に玉を一つ一つ優しく口に含み舌で舐め回しまします。

その後、上がってきて「お願い、私もして」と言うので妻のパジャマを捲り上げて乳房を両手で揉んで乳首を舌で遊ばせました。

その後、私も潜って妻のパジャマのズボンとパンティーを下ろして脚を上げさせてクリ、膣口を執拗に舐め回してその後妻を裏返しにしてアナルを執拗に舐め回して、

更にもう一度表に返して執拗にクリを吸いながらチロチロと15分ほど舐め回しました。

妻「ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・」と大声で叫んで腰を揺らしてアクメに達しました。

その後直ぐに「お願い、入れて」と言うので私は昨夜は暖かかったので妻のパジャマを全て脱がし私も全裸になり妻をソファの背もたれに手を付かせて後ろから尻を抱えてペニスを挿入して腰を思いっ切り振りました。

5分ほど振ったでしょうか、

妻は頭を振って髪を振り乱して「あぁ・・・、ダメぇ、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と今度は低いうなるような声で脚をガクガク震わせてアクメに達し果てました。

妻が静まるのを待ってから妻をソファに寝かせて正上位でゆっくりとピストン運動をしました。

妻は私が突く度に「あぁ、あん、あん」と悶えています。

亀頭の先が膣に入ったり出たりを繰り返していると「感じるぅ・・、あぁ・・、イイ・・」と言いながら悶えています。

その後私はまた浅(膣口付近)、浅、浅、奥(子宮口付近に入れたら「の」の字を書くように腰を回す)、浅、浅、浅、奥のリズムで腰を振りましす。

何度も休まずリズミカルに繰り返していると

妻は「いや、いや、ダメ、ダメ、死んじゃう、死ぬぅ・・・、イッちゃう、あぁ、イク、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達し両脚をVの字で天高く伸ばして小刻みに震わせて果てました。

その後「お願い、貴方もイって」と哀願。

私も昨晩はイキたかったのでその後、私の腕で妻の脚を押さえて腰を10分ほど早く動かして「俺もイキそう、あぁ、イク、イク、あぁ、イクぅぅぅ・・・・」と言って妻の中にドク、ドク、ドク、ドク、ドクと大量のザーメンを放出しました。

妻には悪いのですが当然、その時に想像していたのは昼間にメールセックスしたあのレズビアンのメル友女性の顔でした。

私が静まってからティッシュを取って妻の膣にあてがうと妻は自分でそれを持って私のペニスを口に頬張って舌で掃除してくれました。

妻はそのままトイレに行って処理し私の布団に包まりました。

妻「今日も物凄く多かったわよ」と。

私「今日のお前が余りにもスケベだったからだよ」

妻「嘘!絶対にそんな事無いわよ」

私「いやいや、お前が魅力的だったからだよ」

妻「じゃぁ、そういう事にしておくわね」

女性のエッチなメル友って良いですよ!

このブログをご覧の男性の方々、一人ぐらい女性のメル友を作ると人生は倍、楽しくなりますし、いつセフレに化けるかも楽しみの一つですから(笑)


励みになりますのでクリックお願いします




にほんブログ村 大人の生活ブログへ


にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ
スポンサーサイト
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。