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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの娘 15話 社長の奥様②

奥様をベッドに寝かせ腕枕をして私も一緒に寝ました。

私「先日、お宅にお邪魔して奥様が私の前に座った時に私にパンティが見えるようにわざと脚を広げて座ったのを私は見逃しませんでしたよ」と図々しくと言ってみた。

奥様「恥ずかしい、そんな事言わないで」

私「図星でしょ?」

奥様「たしかに疼いていてそうしてしまったのかも」

私「酔って娘さんの部屋で寝た時にオナニーしたでしょ?」

奥様「したわよ、イケなかったけど」

私「これからは私がして上げますから」と言ってキスをして舌を絡めました。

奥様も応じてきて舌を絡めて吸いました。

一回既成事実の膣にペニスを挿入してしまえば殆どの女性は淫乱女に変身するものです。

奥様の背の低い身体とはアンバランスな大きめの乳房を掌で揉んで乳輪に沿って舌を這わせ乳首を優しく噛む。

「あぁん、感じるぅ・・・」と全身を震わせて感じまくっていた。

耳、耳の後ろに舌を這わせ、耳たぶを軽く噛む

「あん、あん、感じるぅ・・・」

首筋から肩に掛けて執拗に舐め回しました。

「あっ、あっ、あん、くすぐったい」

腕を上げさせて脇の下を丁寧に舐め上げた。

「あっ、くすぐったい・・・」

二の腕、手の平、甲まで丁寧に舐め上げました。

「あぁ・・・、こんなに長く愛撫された事ないわ・・・」

手の指をチュパチュパとわざと大きな音を立てて一本一本丁寧に舐め吸いました。

「あぁん、こんな事初めて・・・感じるぅ・・・主人もしたことないわ」

もう片方の腕から五指に至るまで執拗にそしてネットリと愛撫しました。

また乳房を揉んで乳首を甘噛みしたら「あん、ダメぇ・・・」と悲鳴に近い声を上げました。

腹から脇腹そして陰毛の生え際に舌を這わせた。

「あん、あん、ダメぇ・・・」

両内腿を交互に舐め上げ膝から脛の内側、足の甲を舐め回しました。

「足は汚いからダメぇ、でも・・あぁ、感じるぅ・・・」

五指を手の指同様に一本一本わざとチュパチュパと音を立てて吸い舐め足の指の間に舌を入れて舐め回した。

「あぁ・・・・こんな事されたの初めて・・・・私、おかしくなっちゃう・・・」と。

私は「社長にもされた事ないんですか?」と聞くと、

奥様「誰にもされた事ないわよ・・・・感じるぅ・・・・・・」

片方づつ脚を上げさせて足の裏、踵を舐め上げアキレス腱を軽く噛みました。

「ダメだってばぁ・・・、足は汚いから・・・、あん」

脹脛から膝の裏を舐め上げそして尻のホッペに舌を這わせて割れ目にも舌を這わせたら

「ダメ、ここも汚いから・・・」

私は構わずにアナルに舌を這わせました。

「ダメッ」と言って尻を退けようとしたのをガッチリ押さえてアナルの穴を舐め回したのです。

「気持ちイイ、こんな事されるの初めて、恥ずかしい・・・・」

私は「奥様と社長は相当のセックスレスなんですってね」

奥様「誰から聞いたの?」

私「内緒!」

奥様「主人ね」

私「男のマラが欲しくて欲しくて仕方なかったのでしょ?」

奥様「恥ずかしいわ」

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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