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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 11話 朝食とH

朝、目覚めると既にヨンファは化粧を済ませて着替えていた。こういう所が人妻はちゃんとしていて良いと思う。若い姉ちゃんはだらしないから苦手なんだ。

彼女「起きたの?コーヒー飲む?」と言った。

私「歯を磨いたらね」

彼女「用意するわね」

私「今日のランチに社長の彼女に会うんだろう?連絡してくれたよね」

彼女「うん、彼女は大丈夫だって、彼女が見付けた美味しいお店に11時半に待ち合わせになったの」

私「じゃぁ、ゆっくりしたら朝食に行こうか?」

彼女「うん」

地下の日本料理店に行った。

二人とも和定食にした。

このホテルのレストランは何処でも美味しかった。

部屋に帰ってお互いに歯を磨いてまた彼女と愛し合った。

化粧が乱れると面倒臭いだろうから顔へのキスはしなかったが唇にはして着ていた物は全て脱がした。

女性は男性と違って幾らでもセックスが出来る動物なので求めれば直ぐに応じる。

彼女はセックスが好きなようだ。

前擬もそこそこにローターを乳首に這わせ電マをクリにあてがった。

「あぁ・・・、あっ、イイ・・・・・」

その二つを彼女に持たせて私は電動バイブのスイッチを入れて膣の中に挿し込んだ。

「あっ、あっ、イイ・・・・・」

暫くバイブを出し入れしていると

「イッちゃう、イッちゃう、イイ・・・、△□○×●□△!□△●○?!・・・・・」とアクメに達した。

私はバイブを抜いて私のペニスを差し込んで腰を振った。

彼女は私の腰に脚を絡めてリズムに合わせて腰を突き出していた。

「中でイッてぇ・・・」と。

私は「ヨンファ、イクよ、あぁ、あ、イク、あ、イクぅぅ・・・・」と言って中出しした。

彼女「気持ち良くて何度もイッちゃった」

私「俺も」

彼女は自分の膣をティッシュで拭いて私のペニスを舌で掃除してくれた。

つづく

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