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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 38話 メールを読んだ妻の驚くほどの豹変振り 

2014年3月29日 PM10:30開始~11:45終了

夜10時半になったので私は妻に「もう寝るから」と言い寝床に入りました。

妻は「今日はもう歯を磨いたしお湯も沸かしたから私も一緒に寝るわ」と珍しく一緒に寝ると言った。

私は「今日はどうしたんだろう?」と思いながらも口に出す程ではなかった。

寝室の布団の中に入ると後を追うように妻が入ってきて私にキスを求めた。

私は妻に限らず全ての女性から求められて応じなかった事は人生で一回も無いので舌を絡め吸った。

妻もいつもより何だか興奮度合いがマックスのような感じで、キスをしながらも下半身を私の下半身に押し付け身体をくねらせていた。

私はそんな妻の仕草を見逃さなかったので今日はいつもより時間を掛けて懇ろにしてやろうと決意した。。

妻のパジャマの上から乳房を右手で揉んだ。

妻の乳首は既に堅さを増してツンと立っていて乳首を指で転がした。

妻「あぁ、あん、あん、お願い、中から触って・・・」

私「うん、イイよ」と言って妻のパジャマの上着を脱がして妻の上に乗って両手で乳房を揉んだ。

妻「あぁ・・・、今日はいつもより感じちゃうの・・・、もっと乱暴に揉んで、お願い・・・」

私は両手に力を入れて乱暴に揉み解していると、妻は腰を上下に振って悶えていた。

更に両手の親指と人差し指そして中指を使って乳首を揉み弄繰り回した。

妻「あぁ・・・、イイわ・・・、感じちゃう・・・」

私は両乳首を舌を使って交互に舐め回しました。

妻「あぁ・・・、感じちゃう・・・」と言って身体をよじって悶えていました。

私は左手は妻の乳房を揉みながら舌は首筋を舐め回していてそのまま妻の左肩を軽く歯を立てて噛むと妻は「あぁ・・・、感じる・・・」と言って身体をよじりながら腰を上下に揺らしていました。

私は妻の肩から腕そして手の甲、掌、五指の間を舌を這わせ、五指を一本一本わざと音を立ててチュパチュパと吸ったのでした。

「あん、ダメだってば・・・、感じちゃう、クリが痺れてきた・・・、お願い・・・、触ってもイイ?」と妻。

私「まだダメだよ」

妻「おかしくなっちゃいそう、お願い、触らせて・・・」

私「じゃ、電気を点けて鑑賞するけどイイんだな?」

妻「イイわ、だからクリを触ってもイイ?」

私は電気を点けて妻のパジャマのズボンとパンティを脱がして、自分の右手でクリを弄って左手で乳房を揉んでいるその淫乱な妻の姿をを鑑賞していると、

妻は腰を上下に大きく揺らして「あぁ・・・、ダメ・・・、イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・・・・」と言いながら脚をピンと伸ばしてアクメに達した。

その間に私も全裸になった。

暫くそのままの体勢だった妻は「お願い、入れて・・・」と懇願したが、私は「ダメ、まだやる事があるから」と言って69の体勢になって妻を上に私は下から妻の花園を舐め回した。

妻は私のペニスを掴んで扱きながら鈴口を力一杯吸いその後亀頭を口で含んでは出し含んでは出しを繰り返してその後カリ首に舌の先を這わせて裏筋へと舌を這わせた。

裏筋をシッカリ舐めたら竿を上下に舐め回していた。

私は妻のクリを重点的に舐めていたが膣口の中に舌を堅くして挿入すると妻は「あぁ・・・、感じるぅ・・・」と言って腰を上下に揺らした。

妻を四つん這いにさせてで尻の割れ目に沿って舐め上げその後尻の穴を執拗に舐めた。

妻は「あっ、あっ、あぁ・・・、気持ちイイ・・・」

私は舌全体を使って尻の穴をベロンベロンと舐めた。

妻「ヒャァ・・・、おかしくなりそう・・・」と言って悲鳴に近い甲高い声で悶えていた。

私は妻の四つん這いの体勢を維持させて後ろから妻の膣にペニスを入れて腰を5分ほど休まず振ると妻は「あぁ・・・死んじゃう、死んじゃう、あぁ、イッちゃいそう、イッちゃう、イクッ、イク、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と言って脚を伸ばしてうつ伏せになってアクメに達し果てた。

私は寝バックの体勢のまま暫くはその体勢を維持し腰は動かさないでそのままにしていた。

妻が静まったのを機にまた腰を5分ほど休まずに振っていると妻は「あぁ・・、気落ちイイ、あぁ・・、またイッちゃいそう、イッちゃう、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と言って脚に力が入ってアクメに達した。

妻が静まるまでそのままの体勢にして静まったのを確認すると仰向けにして膣にペニスを挿入して私の右手親指をクリに宛がい腰を5分ほど振っていると妻は「ダメ・・・、死んじゃう・・・、死んじゃう・・・、うっ、うっ、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・」と言って脚をピンと上に上げてVサインのままアクメに達し果てました。

その後力なく脚を戻し私は妻の脚を腕で引っ掛けて腰を振りました。

妻は自分の右手でクリを弄りながら左手は乳房を揉みながら私の腰使いのリズムに合わせて「あっ、あっ、あっ」と声を出していたかと思ったら「ダメ、ダメ、あぁ、またイッちゃう、あぁ、イッちゃう、ダメ、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・」と言って右手クリから外してアクメに達し果てました。

私はまた妻が静まるまでその体勢にしてその後妻の脚を肩に担いで腰を10分ほど休まず振っていると妻が「お願い、今日はもう勘弁して、私、おかしくなりそうだから」

私「何処がおかしくなるんだよ」と腰を振りながら訊くと、

妻「私のここ」と。

私「何処?」

妻「オマンコが・・・」

私「もう少しでイキそうだから」

妻「今日は私の口の中でイッて・・・」

私「分かった」と言ってペニスを抜いて妻の前で仁王立ちすると妻も起き上がって私のペニスを扱きながらフェラをし出しました。

私は妻の扱きが段々に早くなっていったので「弘子、俺、イキそう」

妻「私の口の中でイッて」

私「イキそう」と言った瞬間に妻は私のペニスの先を口に頬張ったのです。

私は妻の頭を持ってイラマチオしながら妻の口の中でドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと大量の精液を射精しました。

妻は口を開けてその大量の精液を私に上目使いで見せて、ゴクン、ゴクン、ゴクンと3回に分けて飲み干し、その後舌で私のペニスを掃除して妻は自分の膣をティッシュで拭いてお互いにパジャマを着て横たわりました。

妻「今日は久々に興奮しちゃった」

私「そうだね、凄かったね」

妻「今日は多佳子からのメールを読んだ時から疼いちゃってオナニーをしたかったけど来客が多かったから我慢していたの。だから久々に萌えた訳」

私「どんな内容だったの?」

妻「この間、多佳子とご主人がうちに来たじゃない?あの晩に私がHな話しを沢山したでしょ?そしたらその後、家に帰った二人は10年振りにセックスしたんだって、その時の描写を克明にメールに書いてきたの、それを読んだら私も疼いちゃって、貴方にしてもらおうと思った訳、来客が無かったら昼の内にしてもらったかも?」

私「そんな凄い内容だったらする前に見せて欲しかったな」

妻「そうよね、明日見せるね」

私「うん、分かった、じゃぁ、寝よう」

妻「おやすみなさい、今日はありがとう」

私「おやすみ、いいえ、どういたしまして」

妻はそのまま寝息を立てて眠ったのでした。

(END)

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