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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 12話 連続H

今度は私はコンドームを付けた。

全裸のヨンファにドレッサーに手を付かせて立たせ後ろから彼女の大きな乳房を揉んだ。

この格好がドレッサーの鏡に映ってよりいやらしく見えた。

彼女もこの格好で既に興奮していた。

中々旦那さんと会えないから旦那とのセックスを想像していたのかもしれない。

彼女の右手には電マを持たせクリに当て私は後ろからバイブを強にして彼女の膣に突っ込んだ。

それだけで彼女は「イイ、イイ、イイ」と声を上げた。

私はバイブをドレッサーの上に置いてペニスに愛液を塗りたくってアヌスに挿し込んだ。

「あぁ・・・・・・・・・」と彼女は叫んで自分で腰を振り出した。

私はバイブを強にしてもう一度膣に差し込んでそのまま腰を振った。

アヌスは膣より絞まるので気持ちが良いので直ぐに射精してしまいそうになるのを我慢して腰を振る。

彼女「また、イッちゃう」

私は「ダメッ」と言ってバイブとペニスを抜いた。

彼女は「あん、いじわるしないで・・・」と片言の日本語でその言葉がまた私のペニスを堅くした。

私はまたペニスをアヌスに挿し込んで腰を振った。

彼女「気持ちイイ、イッちゃう、イク、イク、イクぅ・・・・・○×△□!□●×△!?」

私「イク、イク、イクぅ・・・・」

暫くそのまま彼女の尻に乗っかっていたがペニスを抜いたらコンドームだけが彼女のアヌスから抜けなかった。

その姿を見て彼女を裏返しにしてドレッサーの鏡で見せたら「バカ、恥ずかしい」と言って顔を掌で覆った。

私は彼女からゴムを引き抜いて見せた。

彼女は私の前でひざま付いてペニスを舐めて掃除してくれた。

また私のペニスは元気を取り戻したので彼女をベッドに寝かせてペニスを膣に突っ込んで正上位で腰を振った。

彼女は先ほどよりもっと大きな声で喘いだ。

この獣のような喘ぎ声で私も更に興奮した。

セックスの時の喘ぎ声は大切だと思った。

彼女は「イク、イク、イクぅ・・・・・○×△□!□●×△!?○×△□!□●×△!?・・・・」と腰を上下させて脚をピンと伸ばしてアクメに達してイッた。

私もイッたにはイッたがザーメンは殆ど出なかったと思った。

抜いたペニスを彼女は舐めて掃除してくれた。

つづく

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