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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 39話 久々のお手軽セックス 

2014年4月5日 PM10:30開始~11:10終了

昨日は朝からずっと妻に「今晩はするぞ!」と言っていました。

無性に精液を出したかっただけなのです。

そういう時って男はあると思うのです。

濃厚な愛撫やセックスをしたい訳ではなく、妻には悪いのですがただ溜まっている精液を出したいと言う欲望だけです。

うちの妻は生活の殆どを私主導で従順にしてくれていますので、その点は心得ています。

私は「ただ出したいんだ」とは一言も言っていないのですが、長年の私との生活の中で言わなくても分かっているかのように私の「寝るぞ」の言葉を待っていました。

私はその言葉を言うと妻は「歯も磨いたしお湯も沸かしてあるからいつでも大丈夫よ」と。

その後、私は黙って寝室に行き布団に入ると直ぐに妻が来て私の布団に潜り込んで来てキスを求めて来ました。

私もそれに答えて舌を絡め甘噛みしました。

妻は私の首から胸、腹に舌を這わせパジャマのズボンとトランクスを剥ぎ取り縮こまったペニスを手で包んで扱き亀頭を口の中に含んで舌でチロチロと舐めて鈴口を吸いました。

妻の長年のフェラの技で私のペニスは元気に力を漲らせて来ました。

妻はペニスを扱きながら亀頭、カリ首、カリ下を舌でなぞりその後、裏筋を舌先でチロチロして竿を上から下、下から上へと何度も舐め回してそ同時に玉袋を軽く掌で包んで玉を転がしています。

その後、大きく口を開けて玉を口に含んで舌で転がして尻の割れ目全体に舌を這わせアナルの穴を舐め回してから上に上がってきて「今日はこのまま入れて」と言いました。

私は「悪いな」と言って妻のパジャマのズボンとパンティを脱がして妻の上に乗ってパジャマの上から乳房を揉みました。

妻「あぁ、あん、あん」と悶えながら腰を上下に揺らしています。

私は妻のパジャマの上を捲り上げて乳房を両手で掴んで揉みながら舌は乳輪、乳首を舐め回した後に再度妻の上に乗りペニスを膣口に宛がって挿し込みました。

妻「あぁ・・・・、あん、あん」と声を上げたので

私「痛いの?」と聞くと

妻「ううん、痛くないよ、気持ちイイの」と。

私は身体を起こして妻の右手をクリの上に左手を乳房の上に置いて「自分で」と言いました。

妻は自分でクリを弄りながら乳房を揉んでいます。

暫くそのまま10分ほど腰を振っていると「貴方・・・、イ・キ・ソ・ウ・・・、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と言って右手の指の動きを止めてアクメに達しました。

妻が静まるのを待ってその後また腰を振ると膣の中が大洪水のチャポチャポと音がしたので一回ペニスを抜いてティッシュで拭き膣口もティッシュで拭いて再度ペニスを挿入しました。

私「今日は怖いほど濡れているんだけど」と言うと

妻「私もそれは思っていたの」と。

あの更年期障害の真っ只中の時は全く濡れる事無くマンコ自体が閉じて侵入者を拒むかのような
感じだったのが今では侵入者を喜んで受け入れるかの様に濡れ濡れのマンコです。

こんなに女性の身体というものは劇的に変化するものなのでしょうか。

拭き終わったペニスを再度挿入し5分ほど腰を休まず振っていると、

妻「ダメ、ダメ、死んじゃう、死んじゃう、あぁ、イク、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と言って脚をピンと伸ばして震わせてアクメに達しました。

その後「貴方もイッて」と懇願したので更に5分ほど腰を振って「弘子、イキそう、イク、イク、あぁ、イク、イクぅぅぅ・・・」と言いドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと妻の膣の中で射精しました。

ティッシュを取って妻の膣に宛がい蓋をして妻から降りて仰向けになると妻はそのティッシュを取って膣に蓋をしながら私のペニス全体を舌を這わせて掃除してくれてトイレに駆け込み処理をしてきました。

私はパジャマのズボンとトランクスを履いて布団に包まっていました。

帰って来て私の布団に潜り込んで来て「今日も物凄い量だったわよ」と。

私「したかったからそうだろうね」

妻「溜まるとしたくなるのね」

私「うん、そうみたいだね」

そんな会話をしていると眠りにつきました。

(END)

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