FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

華道教室の母娘と親子丼 16話 やっぱり本物のオチ○チンがイイわ

先生は暫くアクメの余韻を楽しんでいたのかそのまま寝そべっていて上半身を起こして私のペニスからコンドームを取り去り口を結んでティッシュに包んで捨てました。

更にペニスを舌で掃除してくれました。

私は媚薬を指に塗り先生の膣の中に入れて掻き回しました。

暫くすると先生は「私のオマ○コの中が熱くなって変な感じなの、お願い貴方のを入れて」

私はバイブを膣にあてがい挿入しました。

先生は「貴方のオチ○チンが欲しいの、お願い入れてぇ!」

私はかまわずバイブにスイッチを入れて出し入れしました。

先生「あぁ・・・感じるぅ、でも本物のオチ○チンが欲しいのぉ・・・お願い、入れてぇ・・・」

私は更に電マをクリにあてがいスイッチを入れました。

先生「あぁ・・・・・、おかしくなっちゃう、あん、あぁ・・・・・」と言いながら腰を波打たせ

「また、イッちゃう・・・イッちゃう・・・、イッちゃうの・・・」

「お願い、オチ○チン・・・・・イクッ、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と言ってアクメに達し腰を波打たせました。

暫くして私が上を向いて寝ると私の上に先生が跨り自分の膣に私のペニスを挿し込んで女性上位で腰を振り出しました。

先生「あぁ・・・やっぱり本物のオチ○チンがイイわ・・・」

更に早く腰を振って「依田さん、イってぇ!私の中で、沢山出してぇ!」

先生の体を私の上に重ねて尻を抱いて腰を突き上げて「先生、イキそう、イクッ、あぁ、イクッ、イクぅ・・・・・」と大声で言って果てました。

先生もハァ、ハァ、ハァと肩で息をしていました。

暫くすると先生は起き上がって私のペニスを口に含み舌で掃除をしてくれました。

私はティッシュを取って先生の膣を拭いました。

二人で仰向けになって寝ると先生は私に唇を合わせてきて、

先生「今まででこんなに気持ち良かったのは初めて、このまま依田さんに溺れていく自分が怖いわ」

私「先生が嫌じゃなければ私は先生が60歳、70歳になっても抱きたいですよ」

先生「嘘でも嬉しいわ、ありがとう」

私「先生、私も気持ち良かったですよ、そして先生が可愛く見えました。これからもお嬢さん抜きで楽しみましょうね」

先生「娘にバレないようにしないと」

私「娘さんにはこの快感は早過ぎますから」

先生「そんな事を言うとまた娘に私の方がお姉さんなんだからって言われるわよ」と言って笑いました。

私「そうでしたね」と言ってその後の記憶が朝までありませんでした。

朝、目が覚めると先生は既に綺麗に化粧をして着物を着ていました。

私は洗顔をして「先生、この後はどうしますか?」と聞きました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







にほんブログ村 大人の生活ブログへ




にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ



スポンサーサイト
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。