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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 17話 東京タワー見物その後先生の家で

先生は「どこかに行ってその後昼食を取ってから帰りましょうか」と。

身支度を整えて「昨夜のバーとこの泊まりは先生にご馳走になったのでランチは私が」と言うと、

先生は「生意気なんだから」と。

私「そのぐらいは稼いでいるんですよ」と。

先生「じゃぁ、ご馳走になっちゃおうかしら」

私「じゃぁ、うちの店の姉妹店で銀座店が近くだから行きませんか?」

先生「大丈夫なの系列店で」

私「先生と私がこんな関係だとは誰も思いませんよ」と。

先生「そうよね」

私「じゃぁ、東京タワー行った事ありますか?」

先生「そう言えば何十年って行ってないわね」

私「私もです、行ってみませんか?」

先生「そうね、行ってみようか」

私「その後、映画を見て食事ってどうですか?」

先生「いいわね」

私「じゃぁ、早いけど出ましょう」

東京タワーに着いて入場料を支払ってエレベーターに物凄い混雑をしていてエレベーターの中はギュウギュウでした。

私の手は先生の股間を弄っていると先生の手も私のペニスをスラックスの上からなぞっていました。

私のペニスは見る見る堅くなっていき、痛くなってしまいました。

先生も私の顔を悪戯っ子のように見詰めました。

展望台に着くと押し出されるようにエレベーターの外へ。

私は恥ずかしさもあってペニスを上に向けて柱の横で少し佇んでいました。

先生は「依田さん、どうしたの?、早く外を見ましょうよ」と意地悪な言葉を発しました。

私は「先に見ていて下さい」と言うと

先生は私の耳元で「このまま家に帰ってもう一回しよう?」と。

私も先生の耳元で「そうですね、昨夜はしたりなかったのかもしれません」と。

展望台で少しの間外を見てその足で先生のお宅に帰って先生の部屋に入るなり先生の着物の裾を捲り上げてパンティを下ろして膣口に手で確認をすると既に濡れ濡れの状態だったのでドレッサーの鏡を開いて先生に手を付かせて後ろからペニスを差し込んで腰を10分ほど振りました。

先生は鏡に映る自分の姿を見て更に興奮したのか「あぁ・・・・・、イイ・・・・・、オチ〇チン・・・、大好き・・・」

私「先生のマンコ、俺も大好きです・・・」

先生「イッちゃいそう・・・、イッちゃってもイイ?」

私「イッてください」

先生「イク、イク、イク、あぁ、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って脚をガクガク震わせてアクメに達しました。

先生が静まったのを確認して先生の着物を一枚一枚脱がして全裸にさせてベッドに手を付かせて後ろから尻の割れ目に舌を這わせ、尻の穴を執拗に舐め、ベッドに仰向けに寝かせてクリに舌を這わせると

先生「クリが痺れているの、自分で触ってもイイ?」

私「イイですけど、オナニーしてもらってイイですか?」

先生「うん、イイわよ」

先生は右手の指でクリを弄りながら振動させて左手で大きな白い乳房を揉みながら「あっ、あっ、あっ」と声を上げながらそして切なそうに「イイ・・・、イイ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、あぁ、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ってアクメに達しました。

先生「お願い、入れて!」

私「何処に?」

先生「私のオマンコに」

私は先生の上に乗ってペニスを膣の中に差し込んで10分ほど休まず腰を振っていると、

先生「あぁ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、あぁ、イクイクイク・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と言ってアクメに達し脚をピンと伸ばして果てました。

その後、私も腰を振って「先生、俺もイク」と言って先生の中でドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと射精しました。

その後処理をして時間になったので銀座店にランチを食べに向いました。

つづく

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