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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 21話 ホテルの部屋

部屋に入るなり先生は観劇の際の社長から言い寄られた話しを何度も謝っていました。

私「返って聞けて良かったですよ」と言いました。

つづけて「ママから聞かなかったら社長の本性が分からなくてずっと信じてしまっていたけど、ママからそんな予想外の事実を聞けた事に寄って忠誠を誓う必要性が無くなったと逆に安心したくらいです。部下の女に手を出す上司ってそれも経営者って最低だと思いませんか?ま、それだけママは魅力的だという事で、そんなママを彼女にしている私も鼻高々ではありますが」と。

更に続けて「飲む、打つ、買うのお金の使い方で男の器量が分かるって、とある先輩が言っていた事を思い出しましたよ、その他は良くして頂いている社長に対して生意気なんですけどね」と。

先生「本当に依田さんは若いのに怖い人ね、そうやって人を見ているのね、あぁ・・、怖い、怖い」

私「話しはこのくらいにしてシャワーを浴びましょうか?」と言って、抱っこして脱衣場へ。

先生は脱衣場で着物を脱いで顔をクレンジング液で洗顔してバスルームに入ってきました。

先に入った私は歯ブラシで歯を磨いて体を洗いました。

先生が入ってきたのでボディーシャンプーを掌に付けて先生の全身を洗いました。

座らせて髪の毛も洗ってあげまた。

お互いにシャワーを浴びてバスタオルで拭いてまた抱っこしてベッドに寝かせました。

裏返しにして「疲れたでしょう?」と言って先生の足の裏から尻まで指圧して上げました。

肩から手の五指まで指圧して表を向かせて首、顔を指圧し座らせて肩を揉み解しました。

「あぁ・・・、気持ちイイ・・・この歳になるとセックスと同じくらいマッサージが気持ちイイのよ・・・」

日本から用意してきた電マと電動バイブ、ローターそしてローションを枕元に出して私はペニスに自分でコンドームを付けました。

先生「生で入れてイイのよ、生で・・・」と言った瞬間に透通るような白さのたわわに実った乳房を鷲掴みして乱暴に揉むと「あぁ・・・、もっと乱暴に、もっと強く、揉んでぇ!」と言って体をよじりました。

乳首を噛み切れるんじゃないかと思うくらいの強さで噛むと

「あぁ・・・感じるぅ・・・おかしくなりそう、もっと噛んで・・・」先生はMなんじゃないかと思っていました。

腹から脇腹に舌を這わします

「あん、くすぐったい」

脇腹を噛むと「あん、もっと強く噛んで・・・」

茂みの際を舌で這わせ

「あぁ・・・」

脚の付け根の骨を噛むと

「あぁ・・・、もっと強く噛んで、おねがい・・・」

更に強く噛むと

「感じるぅ・・・」

両内腿を交互に舌を這わし執拗に舐め回します。

「あん、あん、ダメェ・・・」

クリに舌を這わせると

「あぁ・・・・・、あん、あん、気持ちイイ・・・」

電マをクリの近くに当てスイッチを入れました。

「あぁ・・・・・・・、ダメェ、ダメェ」と言いながらも腰を振って感じているのが分かります。

電マをクリにあてがい先生に持たせてその光景を黙って見ていました。

「あん、こんな恥ずかしい格好をさせて・・・」と口では怒っているのですが感じているみた「あぁ・・・、あっ、あっ」と声を上げ感じています。

ローターを乳首に当てスイッチを入れました。

「あぁ・・・、感じるぅ、あっ、あっ」

電動バイブを取り出し、先生の脚をM字に開脚させ膣にそっと挿し込んで弱でスイッチを入れました。

「あっ、あっ、あっ、感じるぅ、イイ、イイ」

スイッチを強にしてバイブの出し入れして早くしました。

「あぁ、壊れちゃう、あっ、あっ、あわあわわ・・・」顔を振って感じていました。

つづく

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