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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 22話 大人の玩具

絶頂に達してきたのか先生は腰を振り出して「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅ・・・・・」と言って脚を伸ばして腰を波打たせてアクメに達しました。

電マとローターは手から離されてジージーと音を立ててシーツの上に転がっています。

バイブの出し入れは気にせずそのままやっていると腰をよじって「もう、ダメぇ、お願い、抜いて・・・、おかしくなっちゃう・・・」

バイブを抜くと放心状態の上気した顔で

「気持ち良かった・・・」

暫くして先生をバックの体勢にさせて尻をパン、パン、パンと思いっ切り掌で叩きました。

「あぁ・・・、もっと強く叩いて・・・、もっと、もっと・・・、感じるの、あぁ・・・」

ペニスにコンドームを付けてローションを塗り付けアナルに挿し入れました。

「あぁ・・・、そこは・・・、気持ちイイ・・・」この頃にはアナルも性感帯の一つになっていました。

腰を振る度に「あっ、あっ、あっ」と声を上げたのです。

バイブのスイッチを強にして膣に挿入し小さい突起をクリにあて先生に持たせました。

「あぁ・・・・、ダメぇ・・・・、ヒー、ヒー、イイ、イイ、イイ・・・・」

私にとってはこの体勢は脚に来ました。

私もイキたくなって腰を強く振ると先生は身体を波打たせて頭を振って

「また、イッちゃう、イッちゃう・・・・・、イク、イク、イグぅ、イグぅ・・・・・」と言って脚を伸ばしてアクメに達しました。

私「ママ、俺もイッちゃうよ、イッちゃう、あぁ、イク、イクぅ・・・」と言って果てました。

少しすると先生はコンドームを取って「いっぱい出したわね」と言ってペニスを舌で掃除してくれました。

先生は「今度は貴方のオチ○チンを入れて」

またペニスが堅くなったので先生を正上位の体勢にして脚をM字に開かせて先生の体に乗ってペニスを膣に今度は生で挿入して10分ほど思いっ切り腰を振りました。

先生「あ・・・、感じるぅ、やっぱり貴方のオチ○チンの方がイイ・・・・、大きくて堅いんだもの、あっ、あっ、あっ、奥に当たるぅ・・・」と私の腰に脚を絡めて同じリズムで腰を振りました。

先生「奥が・・・、イイの・・・、またイッちゃうわ、イッちゃいそう、イッちゃう、イク、イク、イグぅ・・・・・」

私も「ママ、俺もイクよ」

先生「私の中でいっぱい出して」

「イクッ、あぁ、イク、イク、イクぅ・・・・・・・」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッと先生の中に射精しました。

先生「そのドクッと出した時に中で感じてそれが気持ちイイの」

私は力尽きて先生の体の上に寝そべったのです。

胸に伝わる大きな乳房の感触が何とも心地良かったです。

ペニスを抜くと先生は舌で掃除してくれました。

私は先生の膣をティッシュで拭きながら「明日は観光なのでこのまま寝ましょう」と言って腕枕をして眠りました。

つづく

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