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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 41話 イケなかった大阪の既婚女性からのメールそして妻と ①

2014年4月12日 PM10:10開始~11:00終了

昨日は午後の半日ほど書斎にこもってPCで仕事をしていました。

PCの受信トレイには土日祝日にメールが入って来る事は殆ど無いのですが、受診音が鳴ったので開けてみると久々に大阪の既婚女性46歳からのメールでした。

以前の私との交わりの時以外にアクメを感じた事がないとの相談でした。

今は私は大阪まで出張する事はできないと言うと彼女がこちらに来ると言うのです。

それも面倒で嫌だったのでメールでアクメを感じさせるからと宥め、4月14日の13時頃からメールでのセックスをしようと言う事になりました。

ビアンの子をメールでイカしたのをもう一度再現してみたくなったのです。

またその際に以前に彼女と交わった日の一部始終を書いた以下の文章をメールで送ってあげようと思い今、書いているのです。

そしてこの事で私が興奮し昨夜の妻との営みは明日のブログでアップする事になると思います。

彼女は35歳の時に子宮頸がんになって子宮を取ってしまって出会った時は既に子宮はありませんでした。

私が大阪に出張した時に取引先で事務員をしていて知り合会った女性でした。

取引先の事務所で待たせて頂いていた時にお茶やお菓子などを振舞ってくれて明るく感じの良い女性で他愛の無い話しをしている内に意気投合してその夜には飲みに行き私が泊まっていたホテルに連れ込み一夜を共にした女性でした。

当時は既にご主人とお子さんが一人居たのですが、ご主人とは既に10年、セックスレスで彼女が言うには中学1年の時からセックスはしているけど、全て演技をしていて実際はアクメを感じた事が一回も無いと言っていて、更には自分でオナニーもした経験もなく一回でもイイからアクメを感じてみたいと食事中に言われていたので私も気合を入れて頑張ったのです。

まずはホテルの部屋に入って、彼女に約束をさせました。

「演技をしない事」と。

彼女は「うん、分かった、約束する」と言いました。

彼女にキスをして服の上からバストを揉むとFカップはあるのではと思うほどの巨乳でした。

ベッドに寝かせキスをして首筋から肩に掛けて舌を這わせキスをしながら甘噛みすると、

彼女「あぁ・・・、あん、あん」と声を上げました。

腕から手の指先まで舐めながら愛撫を重ね、もう片方も同じように攻めまくりました。

その間の彼女は甘えた声で「あぁん、くすぐったい・・・、こんな事されたことないわ・・・」と腰をくねらせ悶えました。

その後、彼女のたわわに実った白く透き通った乳房を両手で揉んで乳首を指で摘み口に含み舌で転がしました。

彼女「あぁん、ダメだってば・・・、感じちゃう・・・」と甘えた声で悶えます。

彼女との夕食中に話した内容では今まで多くの人とセックスをして来たけど全てマグロ状態だったと言っていたので、今回は彼女にも奉仕させようと思っていました。

その後は花園以外の全てに舌と掌で愛撫を重ね花園には一切触れずにベッドの上で仁王立ちになって彼女にフェラをさせたのです。

私の威きり立ったペニスを見た彼女は「うちの主人のオチンチンより全然大きいんだけど、何だか怖いわ」と。

私のペニスは長さ25cmで太さが直径4.5cmです。

私「旦那のはどのぐらいなの?」と訊くと

彼女「貴方の半分ぐらいかな、でも入れたら直ぐにイッて背中向けて寝ちゃうの」と。

私「じゃぁ、右手で握ってみて」

彼女「うん、これでイイの?」

私「うん、そう、動かしてみて」

彼女「これでイイの?」

私「うん、そう、左手の平で袋を包みながら軽く揉んでみて」

彼女「これでイイの?」

私「もっと優しく」

彼女「こう?」

私「そう、じゃ、口を大きく開けて、亀頭を口の中に入れて、入れたら舌で舐め回してみて」

彼女「・・・・・・・・・」

私「うん、上手だよ・・・、イイよ・・・」

彼女「・・・・・・・・・」

私「カリに舌を這わせてみて」

彼女はペニスを口から出して、左手でカリを指差して「ここを?」と。

私「そう、そこを舌の先で舐めてみて」

彼女「・・・・・・・・・・」

私「上手だよ」

彼女「・・・・・・・・・・」

私「その窪みに沿って舌を這わしてみて」

彼女「・・・・・・・・・・・」

私「そこの筋の部分を舌の先で舐めてみて」

彼女はまた舌を離して左手で「ここを?」と指差しました。

私「うん、そこ」

彼女は舌を這わせて私を上目使いで見詰めながら舐めています。

私「右手を離して亀頭を包みながら持ってチンチン全体に舌を這わせて舐め回してみて、ハーモニカを吹くような感じで」

彼女「これでイイの?」

私「そう、上手だよ、もう一度ペニスを右手で持ってカリ首の下辺りを軽く噛んでみて」

彼女「・・・・・・・・・・」口を離して「痛くないの?」

私「うん、俺はこれが感じるんだよ、あぁ、気持ちイイ・・・、そしたらチンチンを上に持ち上げて玉袋の中の一つの玉を口に含んで舌で軽く転がしてみて」

彼女「うん、これでイイの?」と言って直ぐに始めました。

私「うん、上手だよ、感じるよ、気持ちイイよ」

彼女は口を離して「ホント、嬉しい」と言って、もう一つの玉も同様に口に含んで舌で優しく転がしていました。

フェラをした事が今まで一回も無かった彼女の舌使いと右手の扱き方そして左手で包んだ玉袋の玉の転がし方も未熟でしたが一所懸命にやっているのが分かり、その行為に寄って彼女自身の興奮状態も高まっていきました。

教えた通りの事を彼女は復習をし出し右手でペニスを扱きながら鈴口に溜まった先走り汁を舐めながら亀頭全体を口に含みカリ首に舌を這わせ、裏筋を舐め、玉袋を優しく掌で揉んでその後、玉を一個づつ口に含んで舌で優しく転がしました。

最後にカリ首の下辺りを軽く噛んでお終いでした。

上目使いで私を見る目がまた可愛くて私を更に興奮させました。

その後、私の尻の割れ目に舌を這わさせ更にアナルの穴に舌で舐めるよう指示しました。

彼女も興奮状態がマックスになっていったのだと思います。

彼女「何だかクリが痺れてきたんだけど」と。

私は彼女をベッドに寝かせてクリトリスを指で弄ると彼女の身体はガクン、ガクンと波打ち「あぁ・・」と声を上げたのです。

私は彼女の花園に舌を這わせ膣口に溢れた愛液をわざと音を立ててチュパチュパと吸ったのでした。

彼女「あぁ・・ん、感じるぅ・・、こんなの初めて・・・」と声を上げました。

私はそのまま尿道口に舌を這わしてその後、執拗にクリをチロチロと舐め回したのです。

彼女の身体はガクン、ガクンと波打ち「あぁ・・・・・、イイ・・・・・、変な感じ・・・・・、イクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達したのでした。

静まった彼女は「これがイクと言う事なの?」と。

私は「これをクリイキって言うんだよ、次は中イキをやってみようね」と言って彼女の脚をM字に開かせて上に乗ってペニスを挿入しました。

膣は十分に濡れていたので私のペニスもスッポリ入りました。


(つづく)

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