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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 41話 イケなかった大阪の既婚女性からのメールそして妻と ②

2014年4月12日 PM10:10開始~11:00終了

私は「これをクリイキって言うんだよ、次は中イキをやってみようね」と言って彼女の脚をM字に開かせて上に乗ってペニスを挿入しました。

膣は十分に濡れていたので私のペニスもスッポリ入りました。

昨日のブログの続きです。

彼女「貴方の大きなオチンチンが入るのが怖かったけど難なく入って嬉しい、避けちゃうんじゃないかと思っていたの」と。

私「出産した時は子供さんの頭がここから出てきたんだろ?」

彼女「そうよね」と笑いながら答えました。

私は兎に角、彼女をクリイキでも中イキでもどちらでも良いから快感を与えて上げたかったので、彼女の右手をクリの上に置いて左手を大きな乳房の上に置いて「自分でやって」と言って私は10分ほど休まず腰を振り続けました。

彼女は息が段々荒くなってきて「イクッ、イクッ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・」と言いながら頭を振りながら脚を真っ直ぐ伸ばしVサインをしてアクメに達しました。

彼女が静まるのを待って私は彼女を四つん這いにさせて後ろからペニスを宛がい差し込んで彼女の尻に手を置いて腰を15分ほど休まずに振り続けました。

彼女「あぁ・・・・、変な感じ、あぁ・・・・、ダメぇ・・・・、おかしくなっちゃいそう・・・・、こんなの初めて・・・・、ダメダメダメ、ダメッ、あぁ・・・・、イクイクイクイクイグぅぅぅ・・・・・・」と言って脚を伸ばしてアクメに達しました。

私もイキたかったのでそのまま寝バックの体勢でペニスを挿入したまま腰を10分程振りイキそうになったので彼女の膣から抜いて彼女から降りてベッドに仁王立ちして彼女に「飲んで」と言いました。

彼女も起き上がって私のペニスを口に頬張り私は彼女の頭を持って揺らしてイラマチオをして彼女の口の中でドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと射精したのでした。

彼女は大きく口を開けて中の白い泡だった液体を私に見せたので私は「飲んで」と言うと頷き、ゴクン、ゴクン、ゴクンと3回に分けて飲み干し口を大きく開けて私に見せたのです。

私は彼女を倒して寝かせキスをして舌を絡めました。

彼女も興奮の絶頂だったのだと思います。

私に抱きついてきて私の舌を吸い噛み絡めてきて吸いました。

その後も彼女を朝まで寝かさず中イキを経験させて彼女の膣の中で何度も射精を繰り返しました。

この思い出をの話しを14日にメールで送ると約束したのでした。

昨夜はこの事があったので妻に「今日も早めに寝るよ」と言いました。

妻は嬉しそうな顔をして「うん、早めに用意するから先に寝てて」と言ってイソイソと湯を沸かし歯を磨き出しました。

布団に入って待っているとその後直ぐに布団に入ってきてキスをねだってきたのでした。

私は妻のパジャマを捲り上げて乳房を両手で揉んで乳首を指で掴んで舌で転がしました。

妻「あああ、あん、あん」と悶えました。

妻は布団に潜って私のパジャマのズボンとトランクスを下ろしてフェラをし出しました。

右手で持って扱いて念入りに亀頭から舐め出しカリ回りに舌を這わせ竿を上下に舐め回して玉袋を左掌で優しく揉んでその後玉を一個づつ口に入れて転がして尻を上げさせて割れ目に舌を這わせ尻の穴に舌を堅くしてチロチロと舐めました。

私は妻を上に来させて妻のパジャマのズボンとパンティを脱がしてクンニをし出しました。

妻「あぁ・・・、気持ちイイ・・・、ダメ、ダメ、イッちゃう、イクイクイクイク、あ、イグぅぅぅ・・・・・・・」と脚をピンと投げ出してアクメに達しました。

妻「お願い、入れて」

私は妻の脚をM字に開かせて上に乗ってペニスを挿入し10分ほど腰を振りました。

妻「あぁ・・・、イイ・・・」

私は構わず腰を振っていると

妻「あぁん、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・」

妻が静まるのを待って、

膣から一回ペニスを抜いて膣口とペニスの愛液をティッシュで拭い去って再度、入れて腰を10分ほど振りました。

最近の妻の膣内の愛液は尋常ではないほど多く分泌されるのです。

更年期障害を患っていた時はカサカサで一切濡れもせず膣口は堅く閉ざしていたのに、更年期障害が終わるとこうも違うものかと思い、女性の身体の奥深さを更に再確認した次第です。

その後、真剣にただ射精をしようと腰を振っていると、

妻「ダメッ、ダメ、あぁ・・・、死んじゃう、死んじゃう、イクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・・・」
と言ってアクメに達しました。

私「ダメじゃん、俺がイキたかったのに」

妻「ごめんなさい、だって気持ち良かったんだもの」

私「じゃ、今度は俺がイクから」と言って

またペニスを抜いて膣口と一緒にティッシュで拭いて、再度腰を振り出しました。

5分ほど振った時に私は絶頂を向かえ

「弘子(大阪の彼女を思い浮かべて)、イクよ、ああ、イクイクイク、イクぅぅぅ・・・・・・」と言って膣の中にドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと大量のザーメンを射精しました。

暫く妻の上に乗ったままで恍惚感に浸ってその後、ティッシュを数枚取って妻の膣に蓋をして私は妻から降りて仰向けになると妻は私のペニスを舌で掃除してくれました。

そのまま妻はトイレに入って処理してきました。

帰って来ると「最近の貴方、凄い量よ」と。

私「そうかい?」

妻「うん、凄い量よ」

私「そうなんだ」

そのまま眠りに付きました。

(END)

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