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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 24話 嫉妬そして口喧嘩その後のセックス

部屋に入ると先生は真剣に怒っていました。

先生「何で洋服を買って上げなくちゃいけないの?」と。

私「観光の案内と通訳をしてもらったらお礼するのが礼儀じゃないの?」

先生「彼女を抱いたでしょ?」

私「抱いてないよ、抱いたら通訳で呼ばないって」

先生「そりゃぁ、そうかもしれないけど」

私「彼女を抱いたらお金を上げなくちゃいけないんじゃないの!」

先生「それはそうだけど」

私は「彼女の家は凄い貧乏で余りにも酷い服装だったから一緒に歩くのが嫌だったので買って上げたのが何が悪いの!!!そんなに勘繰るんだったら本当に彼女を抱いてれば良かった」と逆切れしました。

先生「そうだったの、ごめんなさい、私いい歳をしてヤキモチ妬いちゃった」

社長に帰ってきた事を内線して報告しました。

社長は「6時にフロントで」と言って電話を切りました。

その後、先生は「ごめんなさい、こんな私だけどまた抱いて下さる」と済まなそうに言ったのです。

先生をベッドの縁に手を付かせて着物の裾を捲り上げてショーツを脱がして私はスラックスの社会の窓のジッパーを下ろしてペニスを取り出し愛撫もせずに膣に突っ込み乱暴に腰を振りました。

先生「あ・・・・・・・」

私は先生の大きな尻を掌で

「いい歳してヤキモチを妬くなんて」と言いながら何発も引っ叩きました。

先生「あ・・・、感じるぅ、もっと叩いて・・・もっと強く・・・」と言いながら腰を振っていました。

私は我慢できなくなってスラックスとトランクスを脱いで尻を叩きながら10分ほど休まず荒々しく腰を振りました。

先生「あぁ・・・、ダメぇ、感じるぅ、イッちゃう、イッちゃう、イグぅ・・・・・・・」

私「ママ・・・、俺も中でイクよ」

先生「私の中でいっぱい出して・・・」

私「イク、イク、あぁ、イクぅ・・・・・・」ドクッ、ドクッ、ドクッと膣中に射精しました。

先生「私の中で貴方の精液が出てるのを感じるわ」と。

暫くすると先生はティッシュを数枚とって自分の膣に蓋をして私の前にひざま付いて私のペニスを咥え掃除してくれました。

また立ってきたので今度は先生をベッドに仰向けに寝かせて着物の裾を乱暴に捲り上げて正上位で思いっ切り腰を振りました。

先生「あぁ・・・、ごめんなさい、ごめんなさい、私が悪かったわ、だから許してぇ!」

腰を振り続けながら「これからはつまらないヤキモチは妬かないか?!」

先生「はい、妬かないから許してぇ!」

ペニスが奥に当たるように角度を変えて強く押し込み10分ほど休まず腰を振っていました。

先生は興奮の絶頂で「また、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイクイク、イクぅ・・・・・・・」と腰を波打たせてアクメに達しました。

私も物凄く興奮していて「ママ、俺もまたイクよ、あぁ、イク、イクぅ・・・・・」と言って先生の上に覆い被さって果てました。

暫くすると先生は体を起こして仰向けにして私のペニスを咥え上目使いで「愛してるからお願い私を捨てないで」と懇願してきたのです。

私も「ママ、愛してる、俺こそ捨てないで」と言いました。

喧嘩の後のセックスって何故こんなに萌えるのでしょうか。

つづく

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