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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 42話 ② 大阪の既婚女性とear sexそして妻と

2014年4月14日 PM9:30開始~11:45終了

昨日のブログの続きです。

http://sphnote.blog.fc2.com/blog-entry-202.html

風呂に入る前に妻に「今日は早めに寝るからそのつもりで」と言うと

妻「うん、分かった、早めに用意するね」と言って微笑みました。

私は風呂から上がって直ぐに書斎に行ってその後、寝室に行き私の寝床の枕元に電動バイブとローターを置いておきました。

バイブはシリコン製で色は黒、リアルにペニスの形になっていて長さは22cmで傘の一番太いところは4.4cmです。

私のペニスは23cmで傘の一番太いところは4.5cmほどですので私よりは少々小さめです。

ローターは卵型です。

妻が腰を下ろす寝床の場所には万が一潮を吹いた時の為に厚手のバスタオルを敷いておきました。

妻も風呂から上がって寝室のドレッサーの椅子に座ったと同時に電動バイブとローターに気付いて「今晩はアレを使うの?」と。

私「たまにはイイだろう?」

妻「うん、貴方が出張した日に探したんだけど無かったのよ、何処に隠していたの?」

私「内緒だよ、たまに使うから良いんでお前に勝手に使われたら意味がないからね」と言いました。

妻「今からじゃダメ?」

私「何で?」

妻「疼いてきちゃって」

私「お湯と歯は?」

妻「お風呂に入る前にしやったの」

私「じゃあ、しよう」

妻「嬉しい」と言って化粧水を顔に付けて直ぐに私の布団に入ってきました。

私は妻のパジャマを脱がしショーツ一枚にしその後ショーツも脱がして全裸にしました。

私も素早く全裸になって妻の上に乗ってキスをしました。

妻は応じてきて既に興奮状態で息を荒げていました。

私「弘子、愛してるよ」と言いながら首筋にキスをしながら舌を這わせていきます。

妻「わたしも愛してるわ、あぁ・・・・、あん、あん」

私は肩を少し強めに噛むと

妻は身体をくねらせて「あん、ダメぇ、感じるぅ・・・・」と。

私は肩から腕そして手の甲、平、五指まで舌を這わせて舐め回しました。

その後、もう片方の腕も同様にしてその後、また妻の上に乗って両手で乳房を掴んで揉みながら乳首を指で摘んで左右の乳房を交互に舌で舐め回し吸いました。

妻「あん、あぁ、感じるぅ・・・」

私は枕元のローターを取り出して妻の乳首に当ててスイッチを入れました。

妻「あぁぁぁ・・・・・・、ダメぇ・・・・・、感じちゃう・・・・・」

私「たまにはイイだろう?」

妻「ダメだってば・・・・・」

私はローターのスイッチを切って妻の上に乗って乳房を両手で揉みながら乳首を吸いました。

妻「あぁ・・・・・、あん、あん」

そのまま腹や臍の周りに舌を這わせて内腿から膝、そして脛まで舌を這わせていきました。

妻はくすぐったいのか身体をくねらせて「うっ、うっ、うっ」と声を漏らしていました。

足の甲、そして五指を吸い、片方づつの足を舐め回し更には片方づつ脚をを上げさせて足の裏から踵、アキレス腱を舐めながら脹脛、膝の裏、太腿の裏と舐め回しました。

それが終わると妻の脚をM字に開かせて本丸の花園へいよいよ出陣です。

既に妻の膣には溢れんばかりの愛液が溜まっていて光っていました。

その愛液を舌でベロンと舐めると妻は「ヒィ~」と声を上げ腰を上げました。

愛液をチュパチュパ音を立てて吸ってクリに舌を這わせチロチロと15分ほど舐め回しました。

妻「あぁ・・・・、イイ、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぁぁぁ・・・・」と言ってアクメに達しました。

静まるのを待って再度ローターを妻のクリにゆっくりと近付けて触るか触らないかの瀬戸際でスイッチを入れると妻は「あぁ・・・・・、感じるぅ・・・・・、おかしくなっちゃう、ダメ、ダメ、ダメ、ダメだってば・・・・」と言いながら腰を上げ下げしました。

その後、電動バイブを妻の口に運んで舌で先を舐めさせました。

そして膣口に角度を変えて挿し込んで先っぽだけの出し入れを繰り返しスイッチを中にして振動させGスポットを刺激しました。

妻「あぁ・・・・、感じるぅ・・・・、おかしくなっちゃう」

5分ほど早めに繰り返し動かしていると

妻「あぁ・・・・・・・、ダメダメダメダメダメダメ・・・・、我慢できない・・・・、あぁ・・・・・・」と声を上げたと同時に潮を吹いたのでした。

妻は寝る前には必ずトイレに行って用を足す習慣なのでそれほど多くの潮は吹きませんでしたがそれでも恥ずかしい格好で潮を吹いていました。

私は妻の尻の下に敷いていたバスタオルを丸めて足元に投げました。

妻「こんなの久々だから恥ずかしいわ」

私「でも良かっただろ?」

妻「うん、気持ち良くておかしくなりそうだったわ」

私「じゃぁ、次はバイブをもっと奥まで入れるね」

妻「うん」

私は妻の脚をM字に曲げさせてローターの玉を妻の左手に持たせてクリに近付けてスイッチを入れ、バイブを膣の奥まで入れて振動を中にしてゆっくり出し入れし出しました。

私の目の前には妻の口を開けたいやらしい花園が見えています。

手前味噌になりますが、色も鮮やかで使い古した感は全く感じられない美しい花園です。

妻「あぁ・・・、イイ・・・、イイ・・・、感じるぅ・・・」と甘えた声を出しています。

私は妻の右手にバイブを持たせ「自分でやって」と言ってそのオナニーの姿を座って見学していました。

妻「嫌よ、恥ずかしいわ」と。

私「たまにはこういう光景を見てみたいから続けて」

妻「うん、分かったわ」と言ってその行為を続けています。

5分ほど続けると妻「ダメッ、ダメダメダメダメダメ、ダメぇ・・・・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・・・・」と言って足をピンと伸ばし持っていたローターとバイブを離してアクメに達しました。

バイブは自然と膣からにゅるっと出てきて妻は気が狂ったかのように腰を上下にピョンピョンと何度も跳ね上げてアクメの余韻を楽しんでいたかのようでした。

暫く妻の荒い息使いが聞こえるだけでした。

(明日のブログにつづく)

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