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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 42話 ③ 大阪の既婚女性とear sexそして妻と

2014年4月14日 PM9:30開始~11:45終了

昨日のブログの続きです。

http://sphnote.blog.fc2.com/blog-entry-203.html

そして静まると私を仰向けにして「私ばかり気持ち良くしてもらったら悪いから私にもさせて」と言って私にキスをしてきてその後私の乳首を舐めながら軽く噛んだ後に舌を下半身にまで舐め回して下ろしていきフェラをし出しました。

右手でペニスを激しく扱きながら大きく口を開けて亀頭をスッポリ口に含んで舌で傘の部分を舐め回しています。

私「弘子は昔からフェラが大好きだもんな」と言うと

妻「知らない!」と恥ずかしそうに。

妻はこの歳になっても乙女のような恥じらいを持っているところが好きで可愛いと思っているのです。

私の頭の中では大阪の彼女にフェラの仕方を教えていたあの夜の事を思い出していました。

妻は口から亀頭を出してカリ首に舌の先で舐め回して裏筋をチロチロと舐めました。

その後、竿を下から上と舌を這わせながら何度も上下を繰り返してその後玉袋を左掌で優しく包んで揉みながら口を開けて片方の玉を口の中で転がしました。

私「弘子、気持ちイイよ」

妻「気持ちイイの?」

私「うん、気持ちイイよ」

妻「じゃ、噛むから」

私「玉は痛いから噛んだらダメだよ」

妻「違うよ、竿を噛むの」

私「あ、そうだったの?」

妻「当たり前じゃない、玉を噛んだら痛いのは私だって分かるよ」

そう言い残して亀頭を喉の奥に入れてカリ首の下辺りを軽く歯を立てて噛んでくれました。

私「うぅ・・・・、イイよ・・・・」と。

何度か妻は噛んでその後、

妻「私、上に乗ってイイ?」

私「イイけど、珍しいね」

妻「この間も乗ったでしょ?、あの時に感じちゃって」

私「そうだったんだ、体質が変わったのかな?」

妻「膣の中の性感帯が変わったんじゃないのかなぁ?」

私「じゃ、好きにして」

妻「うん、じゃぁ、するね」と言って私の上に跨ってペニスを自分の膣に宛がって挿入し、腰を動かし、自分で乳房を両手で激しく揉みながら腰をグラインドしたり前後に揺らしたりしながら悶えています。

妻「あぁ・・・・、イイ・・・・、気持ちイイの・・・・よ・・・、当たるの」

私「お前のその姿を見ていると興奮して来たよ、俺もイキタイ!」

下からその姿を見ている私の興奮の度合いが除々に増していくのが自分でも分かるようで私自身も腰を上下に揺らして妻の膣の中で射精したくなっていました。

妻「お願い、中ではイカないで、私が飲んで上げるから」

私「何で?」

妻「中でイッちゃったらこれでお終いになっちゃうでしょ?」

私「・・・・・・・・」

妻「今日は感じるからもっとやって欲しいの、だから・・・」

私「分かったよ、お前の中ではイカナイから、イク時は言うよ」

妻「うん、そうして」

妻はその後も変わらずに目を瞑って自分で乳房を少々乱暴に揉みながら腰をグラインドしたり前後に揺らしていました。

妻「イッちゃいそう、イッてイイの・・・・」 と、一呼吸置いて「イッちゃうよ・・・・イクイクイクイクイク、あぁ、イグぅぅぅ・・・・・・・・・」と近所に聞こえるんじゃないかと思えるような獣のような大きな声で独り言のように叫んだ瞬間にアクメに達し私の胸の上に身体を倒れこませ果てました。

私はそんな妻の叫びと行為に呆気にとられてイケませんでした。

暫くすると妻は私に「一緒にイクつもりだったのにゴメンナサイ、また私が先にイッちゃった・・・」

私「大丈夫だよ、後でイクから、それより気持ち良かったの?」

妻「うん、最近はこの体勢が感じるの」

私「疲れないの?」

妻「気持ちイイのが先だから疲れないよ」

私「じゃぁ、俺もイキタイからドレッサーの前に立って」

妻「えっ、どうして?」

私「たまには違う場所でするのも悪くないんじゃないの?」

妻「そうね、今日は暖かいからイイわよね」

私は妻をドレッサーに手を付けさせて鏡を全開にしてバックから挿入しました。

妻「あぁ・・・・・、イイわ・・・・」

私はドレッサーの鏡に映る妻の歳の割には崩れていない形の良い乳房が前後に揺れるのを見ながら腰を10分ほど振り続けました。

妻「あぁ・・・・、ダメぇ・・・・、ダメダメダメ、あぁ、またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・」と言って膝をガクッと曲げて腰を下ろしてしまい肩で荒い息をしていました。

私は妻が静まるまでそのままにしてドレッサーの椅子に座って待っていました。

静まった妻は「ゴメンナサイ、また私がイッちゃって」

私「大丈夫だよ、気にしないで、じゃ悪いけどイラマチオでイッてイイかなぁ?」

妻「うん、そうじゃないとまた私がイッちゃうだけで貴方はイケなくなっちゃうものね」

私は立ち上がって仁王立ちになり妻はそのままひざま付いたまま私にすり寄って来てペニスを持って手で扱きながら亀頭を口に含みました。

そして妻の頭を抑えて腰を前後に揺らしてイラマチオをし出しました。

妻の舌が裏筋を捕らえ気持ち良くなりイキそうになり、「弘子、イキそう」と言うと、妻は首を振って「イって」と目で合図しました。

私は大阪の彼女の口の中に射精する気持ちになって妻の口の中にドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと何度も発射し射精しました。

妻は私のペニスを手で根元から絞り出すようにしながら最後の一滴まで口に含み一旦、口の中の泡だった白い液体を私に見せてその後ゴクン、ゴクン、ゴクンと首を振りながら3回に分けて飲み干してくれその後、もう一回ペニスを舌で掃除してくれて尚且つティッシュを取って拭いてくれました。

その後、二人で下着とパジャマを着て眠りに付きました。


(END)

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