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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 28話 先生とラブホ

ホテルの部屋に入ると先生は私の肩に腕を回して「本当に久しぶりね」と言い唇を合わせました。

心身共に今付き合っている女性の中では最高に好きです。

大きい乳や尻の透き通った白い肉がプリンのように柔らかくて指に吸い付くような触り心地が良いです。

先生「嫌われちゃったんじゃないかって心配になったわ」

私「私が先生を嫌いになんかなりませんよ、60歳になっても70歳になっても抱きたいですから」

先生「嘘でも嬉しいわ、ずっと可愛がってね」

先生は自分で着物を一枚一枚と脱いでいきました。

その姿を見ているだけで私の肉棒は硬さを増していきました。

全裸になった先生に「ママ、一緒にシャワー浴びましょう」

先生「先に入ってて」

私「はい、ではお先に」

先のシャワーを浴びて身体を洗い終わった頃に先生が入ってきました。

私「洗ってあげるから」と言ってボディーシャンプーを手に取り全身を洗ってシャワーで泡を流しました。

先生を抱き寄せてキスをして舌を歯の隙間から入れて舌を絡めました。

先生も応じて舌を吸いました。

私の右手は先生の乳房に這わせ揉み乳首を摘みました。

「あぁぁん」

乳首に舌を這わせ軽く噛みました。

「あん」

脇腹から腹そして茂みの際まで舌を這わしました。

「あぁ・・ん」

大陰唇の膨らみに舐め回すと腰を引いて

「あっ、あん」

浴槽の縁に手を付かせて尻の割れ目に舌を這わしアヌスを執拗に舐め回しました。

「あ、そこは、ダメぇ・・・・」

気にせアナルを舌で舐め穴に舌を硬くして差し入れるようにすると

「ダメだってば・・・」と尻をよじりました。

私は尻を付いて床に座って先生の後ろからクリを舐め上げました。

「あぁ・・・、感じるぅ」

クリに口を付けて舌でチロチロと転がしていると脚がガクガクと震えています。

「あっ、あっ、あっ」

クリをそのまま舌で遊びながら中指を曲げて膣の中に沈めGスポットを刺激し出し入れを早めました。

「あっ、あっ、あっ」先ほどより大きな呻きを上げ

「出ちゃう、出ちゃう、おかしくなっちゃうんだから・・・・」

「あぁ・・・、出ちゃう、出るぅぅぅぅ・・・」と言って潮吹いたのです。

最初はジャーと勢い良くその後は脚に伝いながらビチャビチャと流れ出ました。

「恥ずかしい」と。

私は興奮の絶頂になって大きくなったペニスを後ろから挿し込んで腰を思いっ切り振りました。

「貴方が欲しかったの、あぁ、2ヶ月もほおっておくんだから」

「もっと、突いて、もっと強く、あぁ・・・」

「中で出して、沢山出して、お願い・・・・・・」

私「ママ、イクよ、あ、イクぅ・・・・・」と言って更にペニスを突いて果てました。

「ママ、気持ち良かったよ」

先生「私も気持ち良かったわ」

つづく

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