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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 29話 社長の横恋慕発覚

シャワーを浴びて身体を拭いて先生を抱っこしてベッドに寝かせ上に乗ってキスをしました。

先生も応じてきて舌を絡め吸ってきました。

大好きな乳房を揉んで乳輪と乳首を舐め回しました。

先生「もっと強く、もっと乱暴に揉んで」

私は更に力を込めて荒々しく揉みました。

「あ・・・息子に犯されているみたいで感じるの・・・」

胸から手を下ろしてクリを摩りました。

膣からは溢れんばかりの愛液が滴っていました。

「あ・・・、感じるぅ」

私は先生の上に身体を乗せて先生の左手を乳房の上に置き、右手をクリの上に置いて「自分で」と言って暫くそのオナニーの姿を上から見ていました。

先生「恥ずかしいからそんなに見詰めないで」

私「会えなかった2ヶ月はこんな感じで自分で慰めていたの?」

先生「そうよ、一人でしていたの」

私「その度にイッたの?」

先生「そう、何度も、何度も、イッたわ」

私「じゃぁ、イッて見せて」

先生「嫌よそんなの、恥ずかしいもの」

私「そんな事、言わないで」

先生は暫く黙ってオナニーを見せてくれていた。

先生「イッちゃいそう、イッちゃう、イク、イク、オチ○チン、入れてぇ・・・早く、早くったら・・・」

私はペニスを膣に突き刺し15分ほど思いっ切り腰を振りました。

先生「あぁ・・・、イイわ・・・あっ、あっ、あっ」

私「あっ、俺もイキそう・・・」

先生「一緒にイッてぇ・・・、お願い、中に沢山出してぇ!イッちゃいそう、イク、イク、イグぅ・・・・・」

私「ママ、俺も、イク、あ、イクッ、イクぅ・・・・」

先生「感じるわ、中でオチ○チンがドクッ、ドクッって射精しているのが」

私「気持ち良かったぁ」

先生「私もよ」

暫くそのままにしてペニスを抜くと先生は自分の膣はティッシュで拭いて私のペニスは舌で綺麗に掃除してくれました。

そして私の横に寝て私に「腕枕は?」と催促したのです。

私は先生に腕枕をして二人で仰向けに寝ました。

先生は「韓国に一緒に行った貴方のお店の社長さんがどこでどう調べたんだか知らないけど家に電話が来たの」

私「何て?」

先生「社長さんは今度、食事しませんか?って」

私「何て答えたの?」

先生「何でですか?って聞いたの」

私「それで」

先生「韓国旅行で貴女の魅力に・・・・と長々と説明されたわ」

私「何て返事したの?」

先生「私には依田さんがいますので、迷惑ですからもう電話しないで下さいって」

私「この2ヶ月でそんな事があったんですか」

先生「あの禿オヤジは韓国で自分がどれだけ私に失礼をしたか分かってないのよね、バカかと思ったわ」と。

私「ま、ママのその妖艶な美貌にとり付かれたんでしょうね、普通の男だったら皆そうなるって、俺としては鼻高々だけどね、それにしてもまだあの社長諦めてないんだね」

着替えて先生のお宅まで送って私はアパートに帰りました。

つづく

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