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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 43話-1 ワインバーのママとの不倫後に妻と

2014年4月16日 PM10:00開始~11:00終了

我が家の近所にワインバーがあります。

そのワインバーの経営者は同じ町内会という事で私の飲み友達でしたが4ヶ月前に胃の癌で急死して奥さんが経営を引き継いで切り盛りしています。

奥さんは49歳の熟女で顔は高島礼子さん似の唇に特徴のある美人で身体はスレンダーですが胸と尻そして腹はいわゆるボンキュッボンで中々のスタイルで、身長は160cmほどですからそれ程大きい感じはしません。

ご主人がなくなるまでたまに店に出て手伝いながらの主婦でしたので経営には全くの素人でした。

その奥さんと妻は町内会の催しで出会い仲が良くなり良く一緒に買い物やお茶しに出掛けているみたいでメール交換もしているようです。

このご主人が亡くなった後に奥さんから妻に相談しそして妻から私へとワインバーの経営や帳簿を見て貰いたいとの話しが入ったので亡くなった飲み友達への供養のつもりで無償で見てあげる事になったのです。

奥さんは葬式等でバタバタしていたのですが店の方は私に任せてくれたので奥さんに了解を得て置いてあったワインリストも開業当時から一切変えてなかったようで全てのメニューを一新し新規オープンをしその際にランチも始めることにしたのでした。

その時に今まで付き合っていた税理士には辞めてもらってうちの会社の顧問税理士に引き継いでもらったのです。

今までの総勘定元帳や決算書に税理士と目を通すと個人営業での青色申告でしたが必要以上に税金を納めさせられていたことが判明したのでした。

そのワインバーの税理士は税務署上がり方でお酒を飲むと下系の話しが多くなる個人で営む税理士さんだと言っていました。

彼女の店に税理士が飲みに来ると一緒に来た税理士仲間に「ここの店は幾ら幾らの税金を払っているんだよ」と自慢していたと言うのです。

その時にお連れの税理士の一人が「先生、もう少しこのお店にも儲けさせて上げなよ」と言う声が聞こえその言葉が今でも脳裏に焼き付いていると奥さんは言っていました。

うちの会社の顧問税理士は大学を出て就職してから大病をして入院した際に猛勉強して税理士試験に受かった変り種で苦労人の先生です。

そして最近はワインバーの経営もあまり良くないのでランチをするようになっていて、ランチタイムに店で帳簿を見るのもと彼女からのお誘いで彼女の自宅で見る事になったのです。

彼女の自宅マンションは我が家から車で15分ほどの所にあり、彼女の車に乗せてもらって行きました。

初めて入る彼女の部屋は綺麗に整理整頓されていてお子さんもいない夫婦だったので無駄な物は一切ない生活観のないお洒落な空間でした。

一人で住むには広過ぎると思うような3LDKの間取りのマンションでリビングに通された時に私は「仏さんは?」と訊くと奥さんは仏間にしている畳の部屋に通してくれました。

仏さんに手を合わせてからリビングに戻ってソファに座って帳簿と伝票などを出され一通り目を通して間違いがあるか点検しました。

別に間違った箇所はなかったので、

私「じゃ、帰りますので送ってって」と言うと

奥さん「実は・・・」と話し難そうにしていたので

私「何ですか?」と明るい声で訊くと、

奥さん「主人が亡くなってから依田さんご夫妻のお陰で何とかここまできてあっという間に4ヶ月が過ぎたんだけど、最近、夜が無性に寂しくなって人肌が恋しくて・・・・・」と。

私はこの後の行為に至る事は想像いや確信出来たのですが、分からない振りをして「それで」と。

奥さん「奥さんには内緒で抱いて下さらない?」

私「私で良ければいつでもOKですよ、実は私も昔からチャンスさえあれば奥さんを抱きたいと思っていたから」と言った瞬間に彼女を抱き寄せキスをしました。

その時です、私は「そう言えばいつもはスラックスを履いていた奥さんは今日はスカートを履いていたという事は最初からこうなる事を期待して・・・・」と思いが浮かびました。

奥さんは何の抵抗もせずに私の腕の中に身体を預けて私の唇を貪ったのでした。

私は奥さんの服の上から乳房を弄り揉みました。

手に伝わる感触が巨乳で間違いないという確信の持てる触り心地でした。

奥さん「あぁ・・・・・・・、貴方に抱かれる事をいつも思いながら自分で慰めていたの」と。

私「だったら、もっと前にやる機会は沢山あったじゃない?」と。

奥さん「でも・・・・、恥ずかしくて言えなかったの」

私はその事への返事はせずに舌を絡めその後は上着を脱がし、スカートはお腹の所まで捲り上げてブラとショーツだけの格好にして、私も洋服を脱いでトランクス一枚になりました。

既にトランクスの中の私の肉棒は堅くなって天を仰いでいました。

私は奥さんのブラを丁寧に外すと白くて血管の青筋が薄っすらと見える大きな乳房が目の前に現れました。

乳首は小梅ほどの大きさで子供に吸われていないのに大き目だった事が私の興奮を更に助長させました。

私の掌には納まり切れないほどの大きな乳房の乳首を指の間に挟んで揉み解しながら奥さんの首筋にキスをし舌を這わせていきました。

奥さんの手も私の肉棒を掴んで扱きました。

私は奥さんの肩を軽く歯を立てて噛むと「あぁ・・ん」と声を出して悶え「主人に見られたい」と言い出しました。

奥さんは人に見られると更に興奮するという性癖があるみたいで仏間のある和室に私の手を引いて向いました。

部屋の隅に重なっていた座布団を仏壇の前に布団のように敷き詰めて奥さんをその上に寝かせました。

奥さんの上に身体を乗せて両手で乳房を揉みながら小梅ほどの大きさの乳首の台座の大きめの乳輪に舌を這わせました。

奥さん「あぁ・・・・、ダメぇ・・・・、感じちゃう・・・・」と言いながら腰をくねくねと揺らして悶えました。

私は肩から腕そして手首、甲、掌、指の間に舌を這わせ最後に五指を一本一本舐め回した後にまた一本一本丁寧に舐めわざとチュパチュパ音を立てて吸いました。

奥さん「ダメぇ・・・、こんな愛撫された事ない・・・、興奮しちゃう・・・」と言いながら腰をくねらせていました。

私はもう片方の肩から五指まで同様に愛撫し終わると奥さんは「クリが痺れてきたんだけど、クリを触らせて」と懇願してきたのですが、

私「まだ、ダメだよ」と言って遮りその後、腹から茂みに舌を這わしました。

(明日のブログにつづく)

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