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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 43話-4 ワインバーのママとの不倫後に妻と(妻の秘密暴露)

2014年4月16日 PM10:00開始~11:00終了

奥さん「喉が渇いたでしょう?何がイイですか?」

私「飲み物はイイよ、結構、時間が掛かっちゃったからイタリアンの店に送っててくれる?」

奥さん「ご自宅じゃなくてイイの?じゃ、行きましょうか?」

私「うん」

店に送ってってもらって閉店後、店長と飲みに行って帰宅しました。

http://sphnote.blog.fc2.com/blog-entry-213.html 前回のブログです。

以下は昨日のブログの続きです。

帰宅すると妻は「優子さんの自宅に行ってくれて帳簿を見てくれたんですって?、さっき、喜んでメールが来たから」と。

私「そうなんだ、喜んでくれたんだ?」

妻「凄く助かったって、お夕飯は?」

私「それは良かった、うん、後で食べるよ、ちょっと仕事があるから」と言って書斎に。

早速、PCの電源を入れて受信トレイを開くと優子からのメールが入っていて優子と妻のメールのやり取りの羅列でした。

驚きました、私たち夫婦は似た者夫婦だったのです。

妻と優子はレズビアンセックスをメールでやっていたのでした。

私は妻のレズビアンは何のヤキモチも嫌悪感も懐きませんでした。

これからも本人同士が続けたいと思うなら続ければ良いと思っていますし私も妻と優子をそれぞれこれからも抱いていこうと思いました。

以下がそのメールの内容です。

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優子(ワインバーのママ)と弘子(妻)とのメール交換

優子:今度会った時に家でレズしない?

弘子:私、実際にするのは勇気が無くて、怖いの。

優子:優しくするから、亡くなった主人と出会う前はレズビアンだったから、弘子さんをメロメロにする自信はあるのよ。

弘子:だから怖いのよ、レズの良さを知ってしまったら主人とのアレが物足りなくなっちゃったらと思うと。

優子:大丈夫よ、男性は男性の良さがあるから女性同士で愛し合っても。

弘子:まだ、決心が付かないの、ゴメンね。

優子:最近人肌が恋しくなっちゃって、弘子さんにいつもご主人の事を聞かされる度に疼いちゃって家に帰ってから自分でオナしちゃうの。

弘子:でも優子さんが訊くから答えているだけなんだけど、そんなつもりじゃなかったの、ごめんなさいね。

優子:ううん、私が訊くからいけないんだけど、今も疼いちゃってショーツの中に手を入れてオナして一回イッたのよ。恥ずかしいですけど、続けてやるから。

弘子:アソコ濡れてるの?私も少し・・・濡れてきたよ。

優子:うん、ビチョビチョで今、指を入れて出し入れしてるわ。もう二回目、イッちゃった。次はバイブを入れるわ。弘子さんのたわわな乳房を揉んで乳首に舌を這わせて軽く噛んでるところを想像してるの。

弘子:私も何だかエッチな気分になってきて、下着の中に手を入れて一回イったわ。

優子:さっきはクリを弄っていたのよ。弘子さんにキスして舌を絡ませて首筋にキスをしながら肩を軽く噛んで、その後、乳房を揉んで乳首を軽く噛んだ所を想像していたら思いっ切り濡れちゃって指を入れたくなって入れたらイッちゃったよ。今はバイブを入れて出し入れしてGスポットを刺激しているの。

弘子:優子さん、すごく伝わってくるよ・・・、気持ちいい・・・、乳首、すごく敏感なのよ・・・、私も優子さんの乳首に舌を這わせさせて。いっぱい舐めたり、舌を動かしたり、少し噛んでみたり・・・、女性って何回もイケるからいいわよね・・・?

優子:私も女性に生まれてきて本当に良かったわ、感じてるよ・・・、「あぁ・・・、イイ・・・、ダメぇ・・・、噛まれるのダメなの・・・」私も弘子さんの肩から指の五指まで舐め回して指を一本一本吸ってるよ。弘子さんのクリはまだ触らないから・・・、焦らすと感じるからね。後でゆっくり愛撫するから楽しみにしててね。

弘子:乳首、少し噛むと感じるの・・・?舌先で舐めたり噛んだり、たくさんするよ・・・指の一本一本を吸ってくれてるの・・・?すごくイヤらしいよ・・・・・、お互いピチャピチャ音を立ててる。ねぇ、もうクリ触らせて・・・・・、お願い・・・・

優子:うん、感じるよ、噛んだりされたら濡れ濡れになっちゃう・・・、指の間も舐めてあげるよ・・・、手の甲も掌もね。クリはまだ待っててよ、触ったらダメだからね。指が終わったら脇の下に舌を這わせてその後お腹そして茂みの丘に舌を這わすから。そしたら花園にはまだ触れないで片方の脚の内腿から膝、脛、甲、そして足の指を一本一本吸うよ。

弘子:我慢出来ない・・・、あぁ・・・・・・、優子さんの意地悪・・・・、クリ触っても良いでしょ?
優子:まだダメだって言ってるじゃない!

弘子:あぁ・・・・・・、優子さんの意地悪・・・・、

優子:それが終わったら弘子(もう呼び付けで良いよね)をうつ伏せにして足の裏から踵、アキレス腱、脹脛、膝の裏、太腿の裏そして尻、割れ目、アナルを執拗に舐めてからもう一度仰向けにして膣口に溜まっている愛液を舌で舐めてぺチャぺチャと吸ってからクリを舌先でクンニするよ。

弘子:優子・・・すごく感じる~、ゾクゾクして身体がピクッてしちゃう・・・、愛液がしたたり落ちるぐらいグチュグチュよ、私も優子のアナル、舐めさせて・・・、舌先でツンツンしたり、唾液でグチョグチョにして舐めた・・・、クリにやっと来てくれたんだね、もう待ちきれなかった・・・、シックスティナインしたいよ・・・。

優子:シックスティナインだね、うんいいね。弘子の膣口の愛液を力いっぱい音を立てて吸うよ。その後、舌を堅く尖らせて膣の中に入れて出し入れするよ。その後、ヴァギナを開いて尿道口に舌を這わせた後にクリを舐めるよ、30分ぐらいね。弘子は何度もアクメに達するんだよ、

弘子:ダメ・・・、感じちゃう・・・、優子・・上手・・・、イク、イク、イク・・・・

優子:弘子が静まったら再びクリに舌で攻めて。右手の中指と薬指を膣の中に入れてGスポットを刺激するのを15分ぐらいすると弘子は我慢できなくなって潮を吹いちゃうよ。私はその潮を口で受け止めて飲んであげてるの。

弘子:あぁ・・・身体がピクッピク・・・気持ち良くて溶けちゃいそう・・・、あぁ・・・優子・・・気持ちいいよ・・・すごく感じる・・・優子のもしてあげるね。

優子:どんな事してくれるの・・・?

弘子:大腿からスーッと舌を這わせて、アナルをいっぱい味わってから、優子の愛液を飲み干すどんどん出てくるよ。いっぱい出してね。舌先でクリをツンツン、指でも触らせて。私も膣の中に指入れていい?いっぱい出し入れするよ。たまに私にもクリを舐めさせてもらうからね。

優子:膣の中に指を入れてGスポットをかき回して・・・、お願い・・・、ダメダメダメぇ・・・、感じちゃうぅ・・・、あぁ、イッちゃう、、イクイクイク、イク・・・、

弘子:あ・・・、私も感じてきたわ、イキそう・・・

優子:弘子を仰向けに寝かせて脚をM字に開かせて、黒光りした太いバイブを膣の中にズボッと入れて最初はゆっくり出し入れしてその後はスイッチを中にして振動させながらピストン運動させて同時にクリを擦って1時間ほどその行為を続けるよ。その間に弘子は何度もアクメに達するのよ。

弘子:ダメ、ダメ、イク、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イク・・・。あっ、今、主人が帰ってきたみたいだからご飯の用意をするね。今日は楽しかった、また時間のある時に。

優子:こちらこそ、今日は何度もイケて気持ち良かったわ、またお願いね。


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読んでからポーカーフェイスを装って妻のいるキッチンに行き、冷蔵庫からビールを出して居間の掘りごたつに座ってグラスに注いで飲み出しました。

妻「今、ご飯用意しているから待ってて」

私「うん、店長から相談があるって言われて少し飲んで来たんだよ」

妻「優子さんからメールで聞いたわ」

私「連絡しないでゴメンな」

妻「分かっていたけど、夕食の準備は済ませていたから」

私「飲んで来ただけで食事はしていないから、今日は何?」

妻「今朝、田代さんから頂いた真鯛のお刺身とタラノメとフキノトウのてんぷら」

私「イイね・・・・」

(明日のブログにつづく)

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