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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 43話-5 ワインバーのママとの不倫後に妻と

2014年4月16日 PM10:00開始~11:00終了

私「連絡しないでゴメンね」

妻「分かっていたけど、夕食の準備は済ませていたから」

私「飲んで来ただけで食事はしていないから、今日は何?」

妻「今朝、お隣さんから頂いた真鯛のお刺身とタラノメとフキノトウのてんぷら」

私「イイね・・・・」

http://sphnote.blog.fc2.com/blog-entry-214.html 前回のブログです。

以下は昨日のブログの続きです。


妻は食事を用意してくれて一緒に食べました。

妻のグラスも用意してビールを注ぐと「そんなに注いだら酔っ払っちゃってこの後の家事ができないから」と。

私「イイじゃない、明日やれば」

妻「そうはいかないわよ、今日のは今日終わらせないと」

私「ま、そう言うなら、でも折角だから飲んじゃって」

妻「うん、分かったわ」

食事を終えて私は「今日もするから早めに寝ようね」

妻「今日もして下さるの?、嬉しい!早めに終わらすから、お風呂沸かすから沸いたら入っちゃって」

私「うん、分かった」

私は今までも浮気をした日もしくは明くる日には必ず妻を抱いて射精していました。

そうする事に寄って妻は私が浮気をしたとは思わせないようにしていたのです。

なので先ほど交わった優子には射精をしないで帰ってきたのでした。

あの優子との初セックスの日に膣の中に射精するなど失礼極まりない行為でしたし、優子の腹や尻の上に射精するのも気が引けたのも本音でした。

でも次に会う時は閉経したのが分かったので優子の膣の中に沢山射精しようと思っています。

それが不倫とはいえ愛の証にも繋がると思っています。

妻は夕食の食器を洗いながら風呂の湯張りのスイッチを入れました。

最近の妻は以前とは違って積極的に夜の営みを楽しむようになったのは優子からレズの誘いを受けていたからなのかと勝手に勘繰っていました。

ま、私にとっては妻が積極的になってくれる事は嫌な事ではなく有り難くさえ思うので優子とのれず行為も積極的にやってもらいたいと願っています。

また将来は二人のレズ行為の中に入って二人共に犯すなんて最高かな?なんて妄想していますが優子はOKしてくれるでしょうが妻の性格を考えると私にレズ行為をした事がバレるのは最悪の苦痛でしょうし、優子を交えた3Pなど絶対に有り得ない事だと思います。

そう言えば先日の妻とのセックスの際に「玩具を探したけど見当たらなかった」って言っていたのは優子とのメールでのレズの際に使いたかったんだなと理解できました。

妻が玩具を探したなんて今まで一度も無かったのであの時はそのまま気にも留めずにスルーしたのですが、今になって思えばそういう事だったんだと理解できました。

風呂が沸いたので私は先に入っていると妻も「私も入っちゃうんだ」と笑いながら後から入ってきました。

私は既に全身を洗って湯船に浸かっていると顔を洗って全身を洗い流した妻も湯船に入ってきて「潜望鏡やってあげるよ」と言いました。

私は知らない振りして「何、それ?」と訊くと妻は「貴方が教えてくれたんじゃない」と言いながら向かいに座って私の腰を上に出させペニスを水面の上に出させてフェラをし出したのです。

潜望鏡は昔の女性たちには教えた記憶がありますが妻には教えた覚えは全く覚えがないのです。

間違いなく妻はネットでセックス関係のページを見て研究しているのか、はたまた考えたくないですが浮気をしてその男性に教えてもらったかのいずれかです。

妻はPCの細かい知識は全くありません。

今まではノートPCを一台キッチンに置いてあって料理や洋服などのサイトを検索して見ていたり優子や同級生とのメールのやり取りをしていた事は知っていましたが、わざわざキッチンのPCを開けて見る事は私はした事がありませんでした。

妻も私の書斎に無断で入ってきてPCを開ける事はした事がありませんが私のPCはパスワードを入力しないと中身を見る事ができないですから妻が見る事は絶対にないのです。

今度、妻が外出したらキッチンのPCを見てみようと思いました。

もしかしたら優子とのメール交換の内容がそのまま残っているかもしれません。

あ・・・、段々、嫌な男になっていく自分が少々情けなくも思いましたが、それよりも私の好奇心の方が先に立ってしまってどうしても見てみたくなったのです。

妻は相変わらず潜望鏡でのフェラをし続けていました。

私は妻を浴槽の縁に座らせてお返しのクンニをし出しました。

妻「あぁ・・・、イイ・・・、お風呂の中でするのは本当に久しぶりよね」と言いながら腰をくねらせていました。

妻を外側に向けて座らせて今度は右の中指と薬指でクリを刺激し左手の指の間で乳首を挟みながら乳房を揉んで暫くすると、

妻「イッていい?、イキそうなの・・・、イッちゃう、あぁ、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・」と小さ目の切なそうな声で言って脚を伸ばして私に体重を乗せてアクメに達し身体を波打たせていました。

その後、妻が静まったところで妻の肩を抱いて後ろに倒れないようにして膣の中に中指と薬指を入れてGスポットを刺激しだしたのでした。

暫く続けていると、

妻「あぁ・・・・、イイ・・・・、貴方、もうダメぇ・・・・」と言ったと同時に潮をジョジョジョジョジョ・・・・・・・と吹いて腰を揺らしてそのまま床に座り込んでしまいました。

暫く放心状態の顔をしていた妻は「お願い、貴方のを入れて」と言って浴槽の縁に手を付いてバックの体勢で尻を向けてきたのです。

私は妻の尻を手で押さえてペニスを膣に差し込んで15分ほど休まず腰を振り続けると、

妻「ダメぇ・・・、死んじゃう・・・、死んじゃう・・・、お願い、一緒にイッてぇ・・・、イキそう、あぁ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・・」と風呂の中の声は響くので小さな声で言いアクメに達したのと同時に、

私も「弘子、俺もイクよ、あぁ、イク、イク、イクぅぅぅ・・・・・・・」と言いながら先ほどのワインバーのママ、優子の膣の中に射精する想像をしながら妻の中でドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと射精したのです。

暫くの間そのままの体勢にして、互いに静まるまで待って、その後ペニスを抜いてシャワーで妻の膣の中からザーメンを掻き出して洗い流し、私のペニスも洗って再度、二人で湯船に浸かり、その後に出て身体を拭いて寝室に二人で向いました。

(明日のブログへ続く)

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